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女性アーティスト男性経験ランキング

1 :Track No.774:2007/01/31(水) 09:31:44
対象は、女性アーティスト
ランク分けは
経験無(処女)
経験有(処女)
1人経験有
2人以上5人以下
5人以上10人以下
10人以上(恋愛マスター)
20人以上(恋愛ドクター)
30人以上(MEIKI→漢字でw)

経験とは勿論、男女がひとつになるあの行為(ックス)を含みます

尚、このスレは邦楽女性板で話題の
女性アーティストおっぱいランキング
ttp://music7.2ch.net/test/read.cgi/musicjf/1169128734/l50

と姉妹スレッドであります!!


2 :Track No.774:2007/01/31(水) 09:44:14
糞スレたてるな

3 :Track No.774:2007/01/31(水) 09:54:10
それでは雛形を僭越ながら・・・

【経験無(処女) 】
平原綾香

【経験有(処女) 】
柴田淳,上戸彩、中島みゆき、林明日香、手嶌葵

【1人経験有】
綾瀬はるか、KOKIA,Salyu(さりゅさりゅのおっぱお)
玉置成実,後藤真希、なっち、藤本美貴、アンジェラ・アキ、木村カエラ
夏川りみ、BoA、松たか子、矢野絢子、YUI、倉木麻衣、川嶋あい
伊藤サチコ、相馬裕子、辛島美登里、堀下さゆり、遊佐未森
【2人以上5人以下】
竹仲絵里、仲間由紀恵 ,ソニン,諫山実生,愛内里菜、柳田久美子
竹井詩織里,池田綾子,宇徳敬子,玉城千春(人妻)、金城綾乃(人妻)
hiro、渡辺美里、岡本真夜、AKKO(MY LITTLE LOVER)、植村花菜
misono(day after tomorrow)、大塚愛、絢香、川江美奈子、Misia、Amika
伴都美子(Do As Infinity)、広瀬香美、藤田麻衣子、元ちとせ、小松未歩
奥井亜紀、熊木杏里、清心、拝郷メイコ、中谷美紀
【5人以上10人以下】
鬼束ちひろ,三枝夕夏,坂井泉水,宇多田ヒカル,華原朋美
坂本美雨,トーコ、YUKI(JUDY AND MARY)、aiko、柴咲コウ
篠原ともえ、知念里奈、松本英子、松任谷由実、矢井田瞳、奥華子、加藤いづみ
安室奈美恵、相川七瀬、椎名法子、清家千晶、川本真琴、吉田美和(Dreams Come True)
【10人以上(恋愛マスター) 】
MINMI,Bonnie Pink,クリスタルケイ,KEIKO,UA、大黒摩季、小柳ゆき
Tama(Hysteric Blue)、八反安未果、山口由子、川瀬智子(Tommy february6)、
一青窈、持田香織(ELT)、Cocco
【20人以上(恋愛ドクター)】 
椎名林檎,doubleのtakako,hitomi、島谷ひとみ、篠原涼子、今井美樹、古内東子、中島美嘉
【30人以上(MEIKI→漢字でw) 】

4 :Track No.774:2007/01/31(水) 09:54:33
良スレ

5 :Track No.774:2007/01/31(水) 09:56:14
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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6 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:02:03
>>1
氏ね

7 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:05:13
海馬「行くぞ遊戯!」
遊戯「かかってこい、海馬、俺は糞スレを立てたお前を許さない!!!闇のゲームで葬ってやる!!!」
海馬「俺のターン、ブルーアイズを召還、ターンENDだ」
遊戯「俺のターン、ドロー、エルフの剣士を攻撃表示、心変わりを使うぜ」
海馬「うおおおおおおおおおおおおおぎゃあああああああああ」
遊戯「エルフの剣士で攻撃!!!!!!!!!!!!!」
海馬「ぎゅあーーーーーーーーーーーーーしんじゃうううううううう」
遊戯「とどめだ、ブルーアイズの攻撃!!!!!!!!!!!!滅びのバーストストリーーーーーーーーーーーーーーーム!!!!!!!」
海馬「ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
遊戯「闇のゲームだ、糞スレを立てたてめーには死んでもらうぜ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
海馬「ぎゃあああああああああああああああああああやめてええええええええええええええ
死んじゃうううううううううううううううううううううううううううう」
遊戯「氏ね!!!!!!糞スレ乱立厨が!!!!!!!!!!」
海馬「ぐおおおおお

海馬「行くぞ遊戯!」
遊戯「かかってこい、海馬、俺は糞スレを立てたお前を許さない!!!闇のゲームで葬ってやる!!!」
海馬「俺のターン、ブルーアイズを召還、ターンENDだ」
遊戯「俺のターン、ドロー、エルフの剣士を攻撃表示、心変わりを使うぜ」
海馬「うおおおおおおおおおおおおおぎゃあああああああああ」
遊戯「エルフの剣士で攻撃!!!!!!!!!!!!!」
海馬「ぎゅあーーーーーーーーーーーーーしんじゃうううううううう」
遊戯「とどめだ、ブルーアイズの攻撃!!!!!!!!!!!!滅びのバーストストリーーーーーーーーーーーーーーーム!!!!!!!」
海馬「ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
遊戯「闇のゲームだ、糞スレを立てたてめーには死んでもらうぜ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
海馬「ぎゃあああああああああああああああああああやめてええええええええええええええ
死んじゃうううううううううううううううううううううううううううう」
遊戯「氏ね!!!!!!糞スレ乱立厨が!!!!!!!!!!」
海馬「ぐおおおおお

8 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:06:59
      ,,、,、、,,,';i;'i,}、,、
       ヾ、'i,';||i !} 'i, ゙〃
        ゙、';|i,!  'i i"i,       、__人_从_人__/し、_人_入
         `、||i |i i l|,      、_)
          ',||i }i | ;,〃,,     _)  >>1汚物は消毒だぁ〜!!
          .}.|||| | ! l-'~、ミ    `)
         ,<.}||| il/,‐'liヾ;;ミ   '´⌒V^'^Y⌒V^V⌒W^Y⌒
        .{/゙'、}|||//  .i| };;;ミ
        Y,;-   ー、  .i|,];;彡
        iil|||||liill||||||||li!=H;;;ミミ
        {  く;ァソ  '';;,;'' ゙};;彡ミ
         ゙i [`'''~ヾ. ''~ ||^!,彡ミ   _,,__
          ゙i }~~ } ';;:;li, ゙iミミミ=三=-;;;;;;;;;''
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         `、||i |i i l|,      、_)
          ',||i }i | ;,〃,,     _)  >>1汚物は消毒だぁ〜!!
          .}.|||| | ! l-'~、ミ    `)
         ,<.}||| il/,‐'liヾ;;ミ   '´⌒V^'^Y⌒V^V⌒W^Y⌒
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        Y,;-   ー、  .i|,];;彡
        iil|||||liill||||||||li!=H;;;ミミ
        {  く;ァソ  '';;,;'' ゙};;彡ミ
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9 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:07:14
>>7
ちょwww腹痛いwwwww

10 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:08:46
これは酷い糞スレ

11 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:10:46
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
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(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

12 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:12:48
     ∧_∧
     ( ´∀` )  ところでこのゴミ、どこに捨てたらいい?
     /⌒   `ヽ
    / /    ノ.\_M
    ( /ヽ   |\___E)
    \ /   |   /  \
      (   _ノ |  / ウワァァン ヽ
      |   / /  |ヽ(`Д´)ノ|
      |  / /  ヽ( >>1)ノ
      (  ) )     ̄ ̄ ̄
      | | /
      | | |.
     / |\ \
     ∠/

13 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:16:14
                    /
                    / おい!>>1が糞スレを立てたぞ!
                  ∠
            ∧_∧    \_____/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           (  ´Д`)  ,-っ      | そうか!よし!殺す!
          /⌒ヽ/   / _)       \
          /  \\//           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          /    /.\/         ‐=≡   ∧ ∧
         /   ∧_二つ        ‐=≡   ( ´Д`) ハァハァ 待ってろよ〜
         /   /           ‐=≡_____/ /_
        /    \        ‐=≡  / .__   ゛ \   .∩
       /  /~\ \      ‐=≡  / /  /    /\ \//
       /  /   >  )    ‐=≡  ⊂_/  /    /  .\_/
     / ノ    / /       ‐=≡    /    /
    / /   .  / ./          ‐=≡   |  _|__
    / ./    ( ヽ、          ‐=≡  \__ \
   (  _)      \__つ           ‐=≡ / / /
   . ̄         ``)         ‐=≡  // /
               `)⌒`)     ‐=≡ / | /
                ;;;⌒`)    ‐=≡ / /レ
               ;;⌒`)⌒`)‐=≡ (   ̄)

14 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:18:37
さっき、川原でやった六尺兄貴凄かったです!ガチムチの色黒兄貴がオッス連呼で
張型ケツにぶちこまれ腰振ってました。俺もくわえさせられて浣腸食らい無様に
排便さらしました。バリカン出されたときは一瞬引いたけど、兄貴の「いやなら
止めていいんだぜ!」の一言で覚悟決め、生まれて初めて丸刈りになりました。そ
の後、脇・チンゲも刈られてビンビンのマラ、思いっきりしごかれ派手にガチムチ
兄貴の顔に飛ばしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。また行くとき
カキコして下さい!帰ってから丸刈りの頭見て、また感じまくってます!
さっき、川原でやった六尺兄貴凄かったです!ガチムチの色黒兄貴がオッス連呼で
張型ケツにぶちこまれ腰振ってました。俺もくわえさせられて浣腸食らい無様に
排便さらしました。バリカン出されたときは一瞬引いたけど、兄貴の「いやなら
止めていいんだぜ!」の一言で覚悟決め、生まれて初めて丸刈りになりました。そ
の後、脇・チンゲも刈られてビンビンのマラ、思いっきりしごかれ派手にガチムチ
兄貴の顔に飛ばしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。また行くとき
カキコして下さい!帰ってから丸刈りの頭見て、また感じまくってます!
さっき、川原でやった六尺兄貴凄かったです!ガチムチの色黒兄貴がオッス連呼で
張型ケツにぶちこまれ腰振ってました。俺もくわえさせられて浣腸食らい無様に
排便さらしました。バリカン出されたときは一瞬引いたけど、兄貴の「いやなら
止めていいんだぜ!」の一言で覚悟決め、生まれて初めて丸刈りになりました。そ
の後、脇・チンゲも刈られてビンビンのマラ、思いっきりしごかれ派手にガチムチ
兄貴の顔に飛ばしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。また行くとき
カキコして下さい!帰ってから丸刈りの頭見て、また感じまくってます!
さっき、川原でやった六尺兄貴凄かったです!ガチムチの色黒兄貴がオッス連呼で
張型ケツにぶちこまれ腰振ってました。俺もくわえさせられて浣腸食らい無様に
排便さらしました。バリカン出されたときは一瞬引いたけど、兄貴の「いやなら
止めていいんだぜ!」の一言で覚悟決め、生まれて初めて丸刈りになりました。そ
の後、脇・チンゲも刈られてビンビンのマラ、思いっきりしごかれ派手にガチムチ
兄貴の顔に飛ばしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。また行くとき
カキコして下さい!帰ってから丸刈りの頭見て、また感じまくってます!
さっき、川原でやった六尺兄貴凄かったです!ガチムチの色黒兄貴がオッス連呼で
張型ケツにぶちこまれ腰振ってました。俺もくわえさせられて浣腸食らい無様に
排便さらしました。バリカン出されたときは一瞬引いたけど、兄貴の「いやなら
止めていいんだぜ!」の一言で覚悟決め、生まれて初めて丸刈りになりました。そ
の後、脇・チンゲも刈られてビンビンのマラ、思いっきりしごかれ派手にガチムチ
兄貴の顔に飛ばしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。また行くとき
カキコして下さい!帰ってから丸刈りの頭見て、また感じまくってます!
さっき、川原でやった六尺兄貴凄かったです!ガチムチの色黒兄貴がオッス連呼で
張型ケツにぶちこまれ腰振ってました。俺もくわえさせられて浣腸食らい無様に
排便さらしました。バリカン出されたときは一瞬引いたけど、兄貴の「いやなら
止めていいんだぜ!」の一言で覚悟決め、生まれて初めて丸刈りになりました。そ
の後、脇・チンゲも刈られてビンビンのマラ、思いっきりしごかれ派手にガチムチ
兄貴の顔に飛ばしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。また行くとき
カキコして下さい!帰ってから丸刈りの頭見て、また感じまくってます!

15 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:22:48
やったぜ。 投稿者:変態糞土方 (8月16日(水)07時14分22秒)

昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、そこでしこた
ま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、先に兄ちゃんがわ
しの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、3人で出した糞を手で掬いな
がらお互いの体にぬりあったり、糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜た
まらねえぜ。しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやるとけつの穴が糞と小便でずるず
るして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。糞まみれのおっさんのちんぽを掻
きながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、糞を塗りあい、二回も
男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。ああ〜〜早く糞ま
みれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や糞まみれでやりたいや
つ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。
昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、そこでしこた
ま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、先に兄ちゃんがわ
しの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、3人で出した糞を手で掬いな
がらお互いの体にぬりあったり、糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜た
まらねえぜ。しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやるとけつの穴が糞と小便でずるず
るして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。糞まみれのおっさんのちんぽを掻
きながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、糞を塗りあい、二回も
男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。ああ〜〜早く糞ま
みれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や糞まみれでやりたいや
つ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。

16 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:28:21
   |┃三   人      
   |┃   (_ ) うんこ増量
   |┃ ≡(__ )      _____________
   |┃  (___ )    /
   |┃≡(____ ) < >>1 糞スレ立てるな、蛆虫!氏ね!
___.|ミ\__(  ´,_ゝ`)プッ  \
   |┃=__    \      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |┃ ≡ )  人 \ ガラ
   |┃三   人      
   |┃   (_ ) うんこ増量
   |┃ ≡(__ )      _____________
   |┃  (___ )    /
   |┃≡(____ ) < >>1 糞スレ立てるな、蛆虫!氏ね!
___.|ミ\__(  ´,_ゝ`)プッ  \
   |┃=__    \      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |┃ ≡ )  人 \ ガラ
   |┃三   人      
   |┃   (_ ) うんこ増量
   |┃ ≡(__ )      _____________
   |┃  (___ )    /
   |┃≡(____ ) < >>1 糞スレ立てるな、蛆虫!氏ね!
___.|ミ\__(  ´,_ゝ`)プッ  \
   |┃=__    \      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |┃ ≡ )  人 \ ガラ
   |┃三   人      
   |┃   (_ ) うんこ増量
   |┃ ≡(__ )      _____________
   |┃  (___ )    /
   |┃≡(____ ) < >>1 糞スレ立てるな、蛆虫!氏ね!
___.|ミ\__(  ´,_ゝ`)プッ  \
   |┃=__    \      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |┃ ≡ )  人 \ ガラ
   |┃三   人      
   |┃   (_ ) うんこ増量
   |┃ ≡(__ )      _____________
   |┃  (___ )    /
   |┃≡(____ ) < >>1 糞スレ立てるな、蛆虫!氏ね!
___.|ミ\__(  ´,_ゝ`)プッ  \
   |┃=__    \      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |┃ ≡ )  人 \ ガラ

17 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:34:56
ベクトル量子化圧縮とは
量子化というと、スカラー量子化を意味していて、
値の精度を落として大雑把な区間にわけることです。
ベクトル量子化は、多次元量の空間を分けることです。
さらに、適応的ベクトル量子化は、等分に賽の目切りにするのではなく、
元のデータの分布に応じて代表ベクトルに置き換えたときの誤差が
少なくなるように最適な代表ベクトルをもとめることです。
多次元データをクラスタリングして、領域内の誤差を無視することで、
圧縮ができます。
具体例で言えば、256*256サイズのフルカラー画像を、
4*4のサイズの4K個の小さなブロックに分けて、
似たブロックをまとめて256種類にすることで1ブロックの48byte分の画像を、
1byteで表現できます。もちろん、256種類の代表ブロック自体は別に送る必要が
ありますが、画像のサイズが大きくなれば、コードブックの比率は減ります。
似た微小ブロックをひとまとめにして1度だけ送って後はコード番号だけを
送るということですから、似た画像の出現確率が多くなる大きな
画像程圧縮しやすくなります。また、画像が十分大きければ、ブロックサイズが
大きくなるほど、コードテーブルの比率が減ってサイズがちいさくなります。
JPEGなどのDCT系の圧縮と比べると、展開が簡単で、コードが小さく軽い処理で
済むというメリットがあります。ただし、圧縮には時間がかかります。

減色の場合は、rgbの3byteを1byteにするわけで、3次元のベクトル量子化圧縮といえます。パレットがコードブックに相当します。

アルゴリズムの立場から一般化して見ると、計算幾何学の地理的最適化問題と同じになります。また、パターン認識の分野であれば、多次元データのクラスタリングということになります。
ベクトル量子化圧縮とは
量子化というと、スカラー量子化を意味していて、
値の精度を落として大雑把な区間にわけることです。
ベクトル量子化は、多次元量の空間を分けることです。
さらに、適応的ベクトル量子化は、等分に賽の目切りにするのではなく、
元のデータの分布に応じて代表ベクトルに置き換えたときの誤差が
少なくなるように最適な代表ベクトルをもとめることです。
多次元データをクラスタリングして、領域内の誤差を無視することで、
圧縮ができます。
具体例で言えば、256*256サイズのフルカラー画像を、
4*4のサイズの4K個の小さなブロックに分けて、
似たブロックをまとめて256種類にすることで1ブロックの48byte分の画像を、
1byteで表現できます。もちろん、256種類の代表ブロック自体は別に送る必要が
ありますが、画像のサイズが大きくなれば、コードブックの比率は減ります。
似た微小ブロックをひとまとめにして1度だけ送って後はコード番号だけを
送るということですから、似た画像の出現確率が多くなる大きな
画像程圧縮しやすくなります。また、画像が十分大きければ、ブロックサイズが
大きくなるほど、コードテーブルの比率が減ってサイズがちいさくなります。
JPEGなどのDCT系の圧縮と比べると、展開が簡単で、コードが小さく軽い処理で
済むというメリットがあります。ただし、圧縮には時間がかかります。

減色の場合は、rgbの3byteを1byteにするわけで、3次元のベクトル量子化圧縮といえます。パレットがコードブックに相当します。

アルゴリズムの立場から一般化して見ると、計算幾何学の地理的最適化問題と同じになります。また、パターン認識の分野であれば、多次元データのクラスタリングということになります。

18 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:37:38
         v――.、                        
      /  !     \
       /   ,イ      ヽ
     /  _,,,ノ !)ノリハ    i                      
    i  jr三ミ__r;三ミ_   ヽ                                    
    l  ,iヾ二ノ ヽ二 ハ   ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ、.l  ,.r、_,っ、  !_,    <  >>1 糞スレ立てんな、蛆虫、氏ね。
       !  rrrrrrrァi! L.     \______________
       ゝ、^'ー=~''"' ;,∧入                     
   ,r‐‐'"/ >、__,r‐ツ./   ヽ_                      
  /  /  i" i, ..:  /  /  ヽ-、                                         
 ./  ヽ> l    /   i     \   
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    i  jr三ミ__r;三ミ_   ヽ                                    
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 ./  ヽ> l    /   i     \   

19 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:45:07
               _
              /  \―。
            (    /  \_
             /       /  ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ...―/          _)  < ちんちん シュッ! シュッ! シュッ!
        ノ:::へ_ __    /      \_____________
        |/-=o=-     \/_
       /::::::ヽ―ヽ -=o=-_(::::::::.ヽ
      |○/ 。  /:::::::::  (:::::::::::::)
      |::::人__人:::::○    ヽ/
      ヽ   __ \      /
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          しw/ノ___-イ
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20 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:49:27
改訂版64式Q&A
Q:64式の7.62x51mm弱装弾はどのくらいの強さですか?
A:.357Magnumよりちょっと強いくらいです
Q:64式の命中精度はどのくらいですか?
A:横風が無ければ100mで10cm、300mで45cmに集弾します
Q:横風の影響はどのくらいですか?
A:風速5mの風があるとき、100m先では15cm、300m先では80cmずれます
Q:64式に撃たれても死なないと聞きましたが?
A:7.62mm弱装弾は弱いうえにFMJで貫通力が高く、ほとんど殺傷力がありません
Q:64式の開発中に事故があって死んだ人が居るそうですが?
A:それは機密事項ですのでお答えできません
Q:64式はバトルプルーフされていますか?
A:64式は実戦を経験していませんし、訓練中の発射弾数もわずかです
Q:64式で7.62mmNATOを撃つとどうなりますか?
A:レギュレータを調整すれば撃てるはずですが、誰も試した事がなく危険です
Q:64式はよく故障するそうですね?
A:頻繁にガスピストンや機関部周辺の部品が破損します
Q:部品が脱落するってどういう事ですか?
A:発射時の振動で緩んで脱落しやすいので隊員はガムテープで固定しています。
Q:64式は人間工学的に見て良くないと聞きましたが?
A:残念ながら64式には人間工学的な設計思想が見られません。
 当時はまだ一般的でないと言う人も居ますが、人間工学の研究は19世紀半ばに始まり、
 大戦前にはほぼ完成しています。64式の開発者は不勉強だったのでしょう。
Q:64式はトリガーの位置がグリップから遠いと聞きましたが。
A:確かに遠いです。しかもわざと遠くしてあるような作りです。エイリアンデザイン?
Q:64式は銃身が弱くて曲がりやすいって本当ですか?
A:足で踏むとクニャっと曲がります。無理をさせないでください。
Q:それでは銃剣戦闘なんて無理では?
A:折れるよりはマシです。曲がった銃身は平らな所で踏んで伸ばせば元通りです。
Q:でもそんな事すると撃てなくなりますよね?
A:撃って当ててもどうせ死なないんですから問題ありません

21 :Track No.774:2007/01/31(水) 10:55:35
当スレの>>1こと長嶋茂雄でございます。

○時○分、当スレの立ち上げ以来、今日まで約○日間、
当スレ並びに長嶋茂雄のために絶大なるご支援をいただきまして誠にありがとうございました。
皆さんから絶大なるご支援、熱烈なる応援をいただきまして、
今日まで私なりに一生懸命自作自演を続けて参りましたが、
いまここに体力の限界を知るにいたり、引退を決意いたしました。

振り顧みますれば、約○日間の糞スレ生活、いろいろなことがございました。
カキコをひとつひとつ思い起こす時に、agaっている時には、皆様の激しい罵倒のカキコをいただき、
この背番号3の闘志をさらにかりたて、
またsageの時には皆様の温かい放置プレイが今日まで私を支えてきました。
不運にも、我がスレッドは1000レスを目ざして私以下荒らし一丸となり、
死力を尽くして最後の最後までベストを尽くして戦いました。
しかし、力ここに及ばず、あぼーん阻止の夢は破れ去りました。

私は今日ここに引退いたしますが、

我が2ちゃんねるは永久に不滅です!

今後、微力ではありますが、
2ちゃんねるの新しい歴史の発展のために、
栄光ある2ちゃんねるの明日の勝利のために、
今日まで皆さまがたからいただいたご支援、
ご声援を糧としまして、さらに前進して行く覚悟でございます。

…長い間、皆さん、本当にありがとうございました。


当スレの>>1こと長嶋茂雄でございます。

○時○分、当スレの立ち上げ以来、今日まで約○日間、
当スレ並びに長嶋茂雄のために絶大なるご支援をいただきまして誠にありがとうございました。
皆さんから絶大なるご支援、熱烈なる応援をいただきまして、
今日まで私なりに一生懸命自作自演を続けて参りましたが、
いまここに体力の限界を知るにいたり、引退を決意いたしました。

振り顧みますれば、約○日間の糞スレ生活、いろいろなことがございました。
カキコをひとつひとつ思い起こす時に、agaっている時には、皆様の激しい罵倒のカキコをいただき、
この背番号3の闘志をさらにかりたて、
またsageの時には皆様の温かい放置プレイが今日まで私を支えてきました。
不運にも、我がスレッドは1000レスを目ざして私以下荒らし一丸となり、
死力を尽くして最後の最後までベストを尽くして戦いました。
しかし、力ここに及ばず、あぼーん阻止の夢は破れ去りました。

私は今日ここに引退いたしますが、

我が2ちゃんねるは永久に不滅です!

今後、微力ではありますが、
2ちゃんねるの新しい歴史の発展のために、
栄光ある2ちゃんねるの明日の勝利のために、
今日まで皆さまがたからいただいたご支援、
ご声援を糧としまして、さらに前進して行く覚悟でございます。

…長い間、皆さん、本当にありがとうございました。

22 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:01:06
そんな事より>>1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、2ちゃんねるの糞スレ行ったんです。糞スレ。
そしたらなんかレスがめちゃくちゃいっぱいで見れないんです。
で、よく見たらなんかコピペしてあって、>>1の家臣です、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、家臣ごときで普段書き込まないスレに書き込んでんじゃねーよ、ボケが。
家臣だよ、家臣。
なんか>>1の母親とか妹とかもいるし。一家総出で煽りか。おめでてーな。
>>1の精子でありますっ!(敬礼っ!ビシッ!)、とか言ってるのもいるし。もう見てらんない。
お前らな、削除依頼してやるからあぼーんされろと。
糞スレってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
すぐ下に書き込んだ奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
煽るか煽られるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。厨房は、すっこんでろ。
で、やっと書き込めたかと思ったら、>>2の奴が、2番ゲット!、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、キリ番ゲットなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、2番ゲット!、だ。
お前は本当に>>2を取りたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、2番ゲット!って書き込みたいだけちゃうんかと。
糞スレ通の俺から言わせてもらえば今、糞スレ通の間での最新流行はやっぱり、
IDチェック、これだね。
>>1のIDチェック。これが通の煽り方。
IDチェックして保存しておく。それで他スレで検索する。これ。
で、毎月同じ日にも検索。これ最強。
しかしこれをすると自分のIDもマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、>>1は、モナーでもコピペしてなさいってこった。

23 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:13:04
××の喧嘩祭といえば、六尺褌一丁の男達が、神輿を担いでぶつかり合う、
勇壮な祭として、この地方に知られている。
祭のあと、男達は集会所に集まり、普段着に着替え、飲み合う。
六尺は、激しい祭でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雄の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雄野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雄臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の、40代の、
ガチムチ野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
ガチムチ野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、ガチムチ野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にガチムチ野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ガチムチ野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
ガチムチ野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。

24 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:16:23
深呼吸して考えてみてください。何故貴方が一般に言う駄スレというものを立ててしまったか。
目的など最初から無いでしょう。ただ現実社会から迫害されつつある貴方は、
そんな現実から居た堪れなくなりネットを利用して、他人に構ってもらおうとする。
お気持ちは判ります。そういう私もそのような行為を繰り返してきましたから。
しかしながら、そのような事を繰り返していても最後には、虚無感しか残らないのですよ。
世の中でうまく過ごしてる人達を羨むあなたは、何度も果敢にチャレンジを遂行されてました。
しかし何をやっても全て裏目に出てしまう。
泣きたくなりますよね。本当にお気持ちはよ〜く判ります。
ですが皆それ以上の努力を陰でコツコツと行っているのですよ。
一見馬鹿面に見える貴方の知人も、見えないところでとんでもない努力をされています。
お気づきだとは思いますが、ここにおられる2ch住民も、各々学校にも行ってますし、
仕事もきちんとこなしています。あくまで息抜きでここに来ているに過ぎません。
万が一貴方が、「ここの住民は俺と同じだ。ここに居ると安心するなあ。」
などと愚考していたならば、最大の勘違い野郎です。貴方だけが堕ちこぼれなのです。
先程にも述べましたが、そういう私も貴方と同じ愚行行為を遂行していましたが、
自ら気付き仕事を再開しました。恥ずかしながら、今付き合って3ヶ月の彼女と、
最高のお付き合いをさせてもらってます。
こんな私にも出来るのですから、過去にチャレンジ精神豊富だった貴方ならば必ず出来るでしょう。
本当に頑張って下さい。私も陰ながら応援させて頂きます。
深呼吸して考えてみてください。何故貴方が一般に言う駄スレというものを立ててしまったか。
目的など最初から無いでしょう。ただ現実社会から迫害されつつある貴方は、
そんな現実から居た堪れなくなりネットを利用して、他人に構ってもらおうとする。
お気持ちは判ります。そういう私もそのような行為を繰り返してきましたから。
しかしながら、そのような事を繰り返していても最後には、虚無感しか残らないのですよ。
世の中でうまく過ごしてる人達を羨むあなたは、何度も果敢にチャレンジを遂行されてました。
しかし何をやっても全て裏目に出てしまう。
泣きたくなりますよね。本当にお気持ちはよ〜く判ります。
ですが皆それ以上の努力を陰でコツコツと行っているのですよ。
一見馬鹿面に見える貴方の知人も、見えないところでとんでもない努力をされています。
お気づきだとは思いますが、ここにおられる2ch住民も、各々学校にも行ってますし、
仕事もきちんとこなしています。あくまで息抜きでここに来ているに過ぎません。
万が一貴方が、「ここの住民は俺と同じだ。ここに居ると安心するなあ。」
などと愚考していたならば、最大の勘違い野郎です。貴方だけが堕ちこぼれなのです。
先程にも述べましたが、そういう私も貴方と同じ愚行行為を遂行していましたが、
自ら気付き仕事を再開しました。恥ずかしながら、今付き合って3ヶ月の彼女と、
最高のお付き合いをさせてもらってます。
こんな私にも出来るのですから、過去にチャレンジ精神豊富だった貴方ならば必ず出来るでしょう。
本当に頑張って下さい。私も陰ながら応援させて頂きます。

25 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:18:56
とある休日の午後、股間の疼きに誘われて、俺はいつもの公園に向かった。
到着するなり、俺の眼は野獣と化し、獲物を物色し始める。
いた!池のほとりのベンチに腰掛け本を読んでいる、ガチムチ筋肉野郎を発見。
……俺はそのガチムチ野郎の顔に見覚えがあった。
先日、丁度この公園、このベンチで彼女と待ち合わせをしていた奴だ。
その女のせいで、俺は雄野郎を取り逃がしてしまったんだ。
ノンケじゃしょうがないな、他を当たろうとも思った。
しかし、あの全身から発せられる「ホモフェロモン」には抗い難い。それに、万が一バイである可能性もある。
よし、行くぜ!俺は一大決心をし、ガチムチ野郎に声を掛けた。
「よ、よう。いい体してんな。お、お、俺と爽快なホモセックスでハメ狂わねえか?」
ノンケと分かってる奴に声を掛けるのは初めてで、不覚にも声が震えた。
「いいぜ。実は俺はバイなんだ。俺のすげぇマラでヒィヒィよがらせてやるよ。」
俺の妄想では、ガチムチ野郎はこう言う筈だった。しかし、現実は甘くない。
「なんなんですかあなた。気持ち悪い。警察呼びますよ。」
やはり駄目だったか……。雄野郎は俺を睨みつけると、どこかへ行ってしまった。
胸に広がる痛みと、もやもやした得体の知れない感情に耐えながら、俺は思った。
そうか、俺はハメ狂える相手が欲しかったんじゃない。
俺はあのガチムチ兄貴に恋をしていた……そして失恋したんだ、と。
まだ俺自身無垢なノンケだった頃を思い出し、俺の目から涙が溢れた。
とある休日の午後、股間の疼きに誘われて、俺はいつもの公園に向かった。
到着するなり、俺の眼は野獣と化し、獲物を物色し始める。
いた!池のほとりのベンチに腰掛け本を読んでいる、ガチムチ筋肉野郎を発見。
……俺はそのガチムチ野郎の顔に見覚えがあった。
先日、丁度この公園、このベンチで彼女と待ち合わせをしていた奴だ。
その女のせいで、俺は雄野郎を取り逃がしてしまったんだ。
ノンケじゃしょうがないな、他を当たろうとも思った。
しかし、あの全身から発せられる「ホモフェロモン」には抗い難い。それに、万が一バイである可能性もある。
よし、行くぜ!俺は一大決心をし、ガチムチ野郎に声を掛けた。
「よ、よう。いい体してんな。お、お、俺と爽快なホモセックスでハメ狂わねえか?」
ノンケと分かってる奴に声を掛けるのは初めてで、不覚にも声が震えた。
「いいぜ。実は俺はバイなんだ。俺のすげぇマラでヒィヒィよがらせてやるよ。」
俺の妄想では、ガチムチ野郎はこう言う筈だった。しかし、現実は甘くない。
「なんなんですかあなた。気持ち悪い。警察呼びますよ。」
やはり駄目だったか……。雄野郎は俺を睨みつけると、どこかへ行ってしまった。
胸に広がる痛みと、もやもやした得体の知れない感情に耐えながら、俺は思った。
そうか、俺はハメ狂える相手が欲しかったんじゃない。
俺はあのガチムチ兄貴に恋をしていた……そして失恋したんだ、と。
まだ俺自身無垢なノンケだった頃を思い出し、俺の目から涙が溢れた。

26 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:23:55
      ∧_∧      ∧_∧                       ∧_∧  ∧_∧
     _( ´∀`)    (゚∀゚  )                     (  ´∀) (゚∀゚  )
  三(⌒),    ノ⊃    ( >>1 )   糞スレは、            .≡≡三 三ニ⌒)    )   立てるなって
     ̄/ /)  )      | |  |                      /  /)  )  ̄.| |  |           
    . 〈_)\_)     (__(___)                    〈__)__)  (__(___)    

         ∧_∧  ,__ ∧_∧                           ヽ l //
        (    ´)ノ ):;:;)∀'''')                ∧_∧(⌒) ―― * ―――
        /    ̄,ノ'' バ  )   言っただろうが.      (    ) /|l  // | ヽ   ヴォケがー!!
       C   /~ / /   /                  (/     ノl|ll / / |  ヽ
       /   / 〉 (__(__./                   (O  ノ 彡''   /  .|        
       \__)\)                        /  ./ 〉
                                    \__)_)
      ∧_∧      ∧_∧                       ∧_∧  ∧_∧
     _( ´∀`)    (゚∀゚  )                     (  ´∀) (゚∀゚  )
  三(⌒),    ノ⊃    ( >>1 )   糞スレは、            .≡≡三 三ニ⌒)    )   立てるなって
     ̄/ /)  )      | |  |                      /  /)  )  ̄.| |  |           
    . 〈_)\_)     (__(___)                    〈__)__)  (__(___)    

         ∧_∧  ,__ ∧_∧                           ヽ l //
        (    ´)ノ ):;:;)∀'''')                ∧_∧(⌒) ―― * ―――
        /    ̄,ノ'' バ  )   言っただろうが.      (    ) /|l  // | ヽ   ヴォケがー!!
       C   /~ / /   /                  (/     ノl|ll / / |  ヽ
       /   / 〉 (__(__./                   (O  ノ 彡''   /  .|        
       \__)\)                        /  ./ 〉
                                    \__)_)

27 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:29:34
【アッー!の由来】

サッカー部員に扮した多田野らがヤクザの車に追突
 ↓
「四つん這いになれ」 「なれば免許を返していただけるんですね」などの
会話を経て全裸に。
 ↓
指でアナルをほじくられ、「汚い穴だなぁ」などと罵られる
 ↓
後輩のフェラチオで「アッー アッー!」と悶える
 ↓
ヤクザに局部を見せながら2人の後輩に尻の穴を見せる。「気持ちいい!」と悶えながら
男性自身を勃起させる。このあと、後輩の一人がコンドームをつけ、多田野に背後から
挿入。「アッ、アッ、アッ、アッ!」と多田野は勃起させながら声をあげる。
 ↓
ヤクザも加わり4Pが始まる。ヤラれるばかりだった多田野が一転、攻勢に出て、
ヤクザを下にして犯し始める。小刻みに腰を振りながら、「アッー、アッー、イク!」
と叫んで、多田野もヤクザの腹に勢い良く射精。
あとケツに棒差し込んで 3回まわって「ワン」と吠えたらしい。
【アッー!の由来】

サッカー部員に扮した多田野らがヤクザの車に追突
 ↓
「四つん這いになれ」 「なれば免許を返していただけるんですね」などの
会話を経て全裸に。
 ↓
指でアナルをほじくられ、「汚い穴だなぁ」などと罵られる
 ↓
後輩のフェラチオで「アッー アッー!」と悶える
 ↓
ヤクザに局部を見せながら2人の後輩に尻の穴を見せる。「気持ちいい!」と悶えながら
男性自身を勃起させる。このあと、後輩の一人がコンドームをつけ、多田野に背後から
挿入。「アッ、アッ、アッ、アッ!」と多田野は勃起させながら声をあげる。
 ↓
ヤクザも加わり4Pが始まる。ヤラれるばかりだった多田野が一転、攻勢に出て、
ヤクザを下にして犯し始める。小刻みに腰を振りながら、「アッー、アッー、イク!」
と叫んで、多田野もヤクザの腹に勢い良く射精。
あとケツに棒差し込んで 3回まわって「ワン」と吠えたらしい。

28 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:35:19
          __----_
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      /   / ̄\       \
    / __  |   O       \     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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29 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:37:41
糞・糞・糞 投稿者:変態糞親父 (6月10日(土)11時27分36秒)

俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。
浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。3人でやると写真が取れる
のでやってやってやりまくりたいぜ。
岡山県の県北なら最高だえ。年齢は年上の親父・爺さんならいいが、糞まみれになれるなら30代でもOKだぜ。
もう糞に最近飢えてるので、徹底的にやろうや。又野外で浮浪者にせんずりを掻いて見せ合うのも大好きや。
野外撮影もOKだぜ。
わしが浮浪者の汚れたちんぽ舐めているのをデジカメで撮ってくれるやつもいいなあ〜。163*85*53の
変態よごれ親父や。至急連絡くれや。

糞・糞・糞 投稿者:変態糞親父 (6月10日(土)11時27分36秒)

俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。
浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。3人でやると写真が取れる
のでやってやってやりまくりたいぜ。
岡山県の県北なら最高だえ。年齢は年上の親父・爺さんならいいが、糞まみれになれるなら30代でもOKだぜ。
もう糞に最近飢えてるので、徹底的にやろうや。又野外で浮浪者にせんずりを掻いて見せ合うのも大好きや。
野外撮影もOKだぜ。
わしが浮浪者の汚れたちんぽ舐めているのをデジカメで撮ってくれるやつもいいなあ〜。163*85*53の
変態よごれ親父や。至急連絡くれや。

糞・糞・糞 投稿者:変態糞親父 (6月10日(土)11時27分36秒)

俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。
浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。3人でやると写真が取れる
のでやってやってやりまくりたいぜ。
岡山県の県北なら最高だえ。年齢は年上の親父・爺さんならいいが、糞まみれになれるなら30代でもOKだぜ。
もう糞に最近飢えてるので、徹底的にやろうや。又野外で浮浪者にせんずりを掻いて見せ合うのも大好きや。
野外撮影もOKだぜ。
わしが浮浪者の汚れたちんぽ舐めているのをデジカメで撮ってくれるやつもいいなあ〜。163*85*53の
変態よごれ親父や。至急連絡くれや。
糞・糞・糞 投稿者:変態糞親父 (6月10日(土)11時27分36秒)

俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。
浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。3人でやると写真が取れる
のでやってやってやりまくりたいぜ。
岡山県の県北なら最高だえ。年齢は年上の親父・爺さんならいいが、糞まみれになれるなら30代でもOKだぜ。
もう糞に最近飢えてるので、徹底的にやろうや。又野外で浮浪者にせんずりを掻いて見せ合うのも大好きや。
野外撮影もOKだぜ。
わしが浮浪者の汚れたちんぽ舐めているのをデジカメで撮ってくれるやつもいいなあ〜。163*85*53の
変態よごれ親父や。至急連絡くれや。

糞・糞・糞 投稿者:変態糞親父 (6月10日(土)11時27分36秒)

俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。
浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。3人でやると写真が取れる
のでやってやってやりまくりたいぜ。
岡山県の県北なら最高だえ。年齢は年上の親父・爺さんならいいが、糞まみれになれるなら30代でもOKだぜ。
もう糞に最近飢えてるので、徹底的にやろうや。又野外で浮浪者にせんずりを掻いて見せ合うのも大好きや。
野外撮影もOKだぜ。
わしが浮浪者の汚れたちんぽ舐めているのをデジカメで撮ってくれるやつもいいなあ〜。163*85*53の
変態よごれ親父や。至急連絡くれや。

30 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:39:59
やりたい 投稿者:糞親父 (7月11日(火)22時41分11秒)

糞まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりした
ら最高や。もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、糞だらけになれるな
ら30代40代のおっさんでも一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、けつの穴に入れたり糞だら
けのちんぽを舐めあおうや。又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたま
らないぜ。一緒にやろう。岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。163*90*53の変態親父や。土方姿のまま
で汚れながら狂うのが一番や。連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。

やりたい 投稿者:糞親父 (7月11日(火)22時41分11秒)

糞まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりした
ら最高や。もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、糞だらけになれるな
ら30代40代のおっさんでも一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、けつの穴に入れたり糞だら
けのちんぽを舐めあおうや。又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたま
らないぜ。一緒にやろう。岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。163*90*53の変態親父や。土方姿のまま
で汚れながら狂うのが一番や。連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。


やりたい 投稿者:糞親父 (7月11日(火)22時41分11秒)

糞まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりした
ら最高や。もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、糞だらけになれるな
ら30代40代のおっさんでも一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、けつの穴に入れたり糞だら
けのちんぽを舐めあおうや。又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたま
らないぜ。一緒にやろう。岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。163*90*53の変態親父や。土方姿のまま
で汚れながら狂うのが一番や。連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。

やりたい 投稿者:糞親父 (7月11日(火)22時41分11秒)

糞まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりした
ら最高や。もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、糞だらけになれるな
ら30代40代のおっさんでも一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、けつの穴に入れたり糞だら
けのちんぽを舐めあおうや。又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたま
らないぜ。一緒にやろう。岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。163*90*53の変態親父や。土方姿のまま
で汚れながら狂うのが一番や。連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。

31 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:44:44
たまらず六尺からチンポを引っ張り出し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。輪っか作った指をチンポにあて
がうと猛々しくケツを振る。
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇセンズリに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!センズリやめらんねぇ!
ずっと扱き狂いてぇ!
チンポ扱きで男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメたセンズリ舞台
見ろよ!
チンポチンポチンポセンズリセンズリセンズリ!センズリたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらセンズリに酔
いしれ男を謳歌し男冥利に先走りがチンポを濡らす。おっ広げたままの太股がキツクなってきたがセンズリ
ド根性だぜ!
気合い入れて更にチンポを突き出す。オラオラ!男ならよ、センズリのためなら歯食いしばって耐えんのが
男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツ突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしで扱く。
立て膝から体を反らし片手つきチンポ突き出しで扱く。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!
ラッシュを吸い込むとチンポ扱く手のスピードがあがる。センズリに酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、
チンポの裏側、俺をセンズリに狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のドセンズリだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、センズリに狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。ズリ道根性極めてぇ!
たまらず六尺からチンポを引っ張り出し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。輪っか作った指をチンポにあて
がうと猛々しくケツを振る。
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇセンズリに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!センズリやめらんねぇ!
ずっと扱き狂いてぇ!
チンポ扱きで男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメたセンズリ舞台
見ろよ!
チンポチンポチンポセンズリセンズリセンズリ!センズリたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらセンズリに酔
いしれ男を謳歌し男冥利に先走りがチンポを濡らす。おっ広げたままの太股がキツクなってきたがセンズリ
ド根性だぜ!
気合い入れて更にチンポを突き出す。オラオラ!男ならよ、センズリのためなら歯食いしばって耐えんのが
男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツ突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしで扱く。
立て膝から体を反らし片手つきチンポ突き出しで扱く。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!
ラッシュを吸い込むとチンポ扱く手のスピードがあがる。センズリに酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、
チンポの裏側、俺をセンズリに狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のドセンズリだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、センズリに狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。ズリ道根性極めてぇ!

32 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:47:12
俺、30半ばのガタイ自慢のタチ!

大学時代は体育会所属!興味本位で半年前に発展場で5MEOを初体験した。
二十歳そこそこのマッチョな若造に「ケツあげろや」とブチ殴られ、ケツ上げさせられて浣腸され、よがりまくった後、
ブリブリブリと便所で糞垂らして、「情けない奴」と笑われながらチェックを受けた。恥ずかしかったがまらはビンビンだった。
いよいよ5MEOだ。じきに体が熱くなった。いつも俺はタチだが5MEOやりたくて受け志願だから興奮しまくり!気持ちよくなった頃
に正座させられウッス連呼でセンズリしながら顔中痰や唾吐きかけられた。「ウッスウッスウッスウッス」「もったいないだろが!一滴もこぼすな」
「ウッスウッスウッス」ビンタくらいながらかかった唾を舐めさせられた。十分に若造のでかくなった18センチもあるまらを尺八させられた。
「うぐっ」「もういいだろう、種つけるぜ」床の上でよつん這いになってケツ高く掲げて、若造にマンコ曝して、「おらっ」とでかいケツを蹴り上げられ、
「ウッス!ちんぽ 欲しいっす」と泣かされてやっとまらを入れてもらえた。「気持ちいいならケツふれよ」と命令されて夢中で振ったが
やがて薬の効き目で体が自由にならなくなり腰抱えられながら掘られまくった。「もっと もっと」と泣きつきながら、久しぶりに受けをやった。
「ほら!孕めや!」「ウッス」怒号にも似た口調で若造に掘られまくった。やがて若造と同時に発射したが、その時あまりの快感にでかい声で
「あああ」と叫び、若造にキスされて口をふさがれた。そのあとは、ベッドに戻り、若造に寄り添いながらマッチョな胸板に甘える俺がいた。
体育会野郎が完全に女にされた夜だった。「捨てないで」と寄り添った。それからマンコ疼いてたまんねえ!今じゃ発展場でケツワレでケツ振る淫乱野郎っす!

33 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:51:07
俺はセンズリの時は必ず六尺を締めてやる。
そのまま発射するから六尺には雄汁がたっぷり染み込む。
それを一回も洗濯しないからチンポが当たる部分は変色し茶ばんで、
臭いもすげぇ雄臭くなっている。
昨夜もその六尺締めてセンズリした。
臭いが逃げないように六尺は密封ケースの中に仕舞ってあり、六尺二丁が生乾き状態で、
蓋を開けただけでムワッと雄臭え臭い立ち昇ってきて俺の性欲を刺激する。
全裸になって素早く六尺を締める。縦褌がケツにギュッと食い込むほどきつく締める。
六尺一丁の姿を全身鏡に映して眺める。週4でトレして日焼けマシンで焼き込んでる
ゴツクて浅黒い肉体が我ながら雄欲をそそる。
既に前袋の中では痛いほどチンポが勃起して盛り上がり先走りの染みがひろがっている。
俺はいろいろポージングして己の肉体美を観賞する。
雄臭ぇ。たまんねぇぜ。
俺は前袋ごとチンポを揉みしだく。
うぉっ!いいぜ。
長く楽しむために発射しそうになると手の動きを止める。
俺は交互に使ってるもう一丁の生乾きの六尺を顔に押し当て臭いを嗅ぐ。
臭ぇ臭ぇ。ギンギンのチンポからさらに先走りが溢れる。
こうやってじっくり楽しみながらいよいよ発射の時が来る。
褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!と叫びながら六尺に中出しする。
六尺はドロドロベトベトになり部屋中に雄臭が漂う。
六尺を解いてすぐ密封ケースに仕舞う。今夜もまた世話になるぜ。よろしくな。
俺はセンズリの時は必ず六尺を締めてやる。
そのまま発射するから六尺には雄汁がたっぷり染み込む。
それを一回も洗濯しないからチンポが当たる部分は変色し茶ばんで、
臭いもすげぇ雄臭くなっている。
昨夜もその六尺締めてセンズリした。
臭いが逃げないように六尺は密封ケースの中に仕舞ってあり、六尺二丁が生乾き状態で、
蓋を開けただけでムワッと雄臭え臭い立ち昇ってきて俺の性欲を刺激する。
全裸になって素早く六尺を締める。縦褌がケツにギュッと食い込むほどきつく締める。
六尺一丁の姿を全身鏡に映して眺める。週4でトレして日焼けマシンで焼き込んでる
ゴツクて浅黒い肉体が我ながら雄欲をそそる。
既に前袋の中では痛いほどチンポが勃起して盛り上がり先走りの染みがひろがっている。
俺はいろいろポージングして己の肉体美を観賞する。
雄臭ぇ。たまんねぇぜ。
俺は前袋ごとチンポを揉みしだく。
うぉっ!いいぜ。
長く楽しむために発射しそうになると手の動きを止める。
俺は交互に使ってるもう一丁の生乾きの六尺を顔に押し当て臭いを嗅ぐ。
臭ぇ臭ぇ。ギンギンのチンポからさらに先走りが溢れる。
こうやってじっくり楽しみながらいよいよ発射の時が来る。
褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!と叫びながら六尺に中出しする。
六尺はドロドロベトベトになり部屋中に雄臭が漂う。
六尺を解いてすぐ密封ケースに仕舞う。今夜もまた世話になるぜ。よろしくな。

34 :Track No.774:2007/01/31(水) 11:52:54
現職K官とやらないか? 投稿者:淫乱ポリス(1月12日 22時34分26秒)

俺は174*83*27、柔道三段・剣道四段・空手二段、ガチムチの機動隊員
日夜激しい訓練と任務に明け暮れてる
だから股間のピストルはいつも暴発寸前だ!
お前の菊門に発射させろ!
25〜35くらいの同体型の短髪雄野郎、激しく盛ろうぜ!
捕縛術の心得もあるので緊縛プレイを求めてるM野郎歓迎だ!
特に希望があれば制服プレイも可
複数も可
非番の日なら都内なら連絡寄越せばすぐ逮捕しに行く!
ケツマンおっぴろげて神妙に待ってろ!

現職K官とやらないか? 投稿者:淫乱ポリス(1月12日 22時34分26秒)

俺は174*83*27、柔道三段・剣道四段・空手二段、ガチムチの機動隊員
日夜激しい訓練と任務に明け暮れてる
だから股間のピストルはいつも暴発寸前だ!
お前の菊門に発射させろ!
25〜35くらいの同体型の短髪雄野郎、激しく盛ろうぜ!
捕縛術の心得もあるので緊縛プレイを求めてるM野郎歓迎だ!
特に希望があれば制服プレイも可
複数も可
非番の日なら都内なら連絡寄越せばすぐ逮捕しに行く!
ケツマンおっぴろげて神妙に待ってろ!


現職K官とやらないか? 投稿者:淫乱ポリス(1月12日 22時34分26秒)

俺は174*83*27、柔道三段・剣道四段・空手二段、ガチムチの機動隊員
日夜激しい訓練と任務に明け暮れてる
だから股間のピストルはいつも暴発寸前だ!
お前の菊門に発射させろ!
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捕縛術の心得もあるので緊縛プレイを求めてるM野郎歓迎だ!
特に希望があれば制服プレイも可
複数も可
非番の日なら都内なら連絡寄越せばすぐ逮捕しに行く!
ケツマンおっぴろげて神妙に待ってろ!

現職K官とやらないか? 投稿者:淫乱ポリス(1月12日 22時34分26秒)

俺は174*83*27、柔道三段・剣道四段・空手二段、ガチムチの機動隊員
日夜激しい訓練と任務に明け暮れてる
だから股間のピストルはいつも暴発寸前だ!
お前の菊門に発射させろ!
25〜35くらいの同体型の短髪雄野郎、激しく盛ろうぜ!
捕縛術の心得もあるので緊縛プレイを求めてるM野郎歓迎だ!
特に希望があれば制服プレイも可
複数も可
非番の日なら都内なら連絡寄越せばすぐ逮捕しに行く!
ケツマンおっぴろげて神妙に待ってろ!

35 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:00:15
鏡の前で変態言葉浴びせ合いながら
「ホモ!ホモ!」連呼「男好き好き!男大好き!男!男!男!」連呼で、
サカリ狂って涎垂らしまくった変態馬鹿顔を見せ合い、獣みたいな変態顔さらけだし合いながら
鏡の前で、変態ポーズを競うように見せ付け合い、部屋中徘徊しながら気違いみたいに
変態ホモズリ「雄の気違いセンズリの見せ合い」に狂い合いたい。
(厳格なセーフのみ。バックなし。肛門を舐めたり、触ったりもしません)
チンポ!チンポ!連呼、男!男!男!男!の大連呼は当たり前。
変態顔の表情、変態ポーズの動き、変態ポーズまでもシンクロし合って
ホモり狂い合おう!オナニーカップにチンポ刺し込んで、モロ感乳首摘んで
「気持ちいい〜!あ〜気持ちいい〜!男好き好き!男大好き!」って声を上げてヨガリ狂い合い白状し合おう!

その他の変態言葉連呼もOKです。
セーフであればその他の変態プレイもOKです。
プロフと好きな変態気違いセンズリプレイを書いてメールくれ!
180.104.33歳.筋肉質.東京在住

鏡の前で変態言葉浴びせ合いながら
「ホモ!ホモ!」連呼「男好き好き!男大好き!男!男!男!」連呼で、
サカリ狂って涎垂らしまくった変態馬鹿顔を見せ合い、獣みたいな変態顔さらけだし合いながら
鏡の前で、変態ポーズを競うように見せ付け合い、部屋中徘徊しながら気違いみたいに
変態ホモズリ「雄の気違いセンズリの見せ合い」に狂い合いたい。
(厳格なセーフのみ。バックなし。肛門を舐めたり、触ったりもしません)
チンポ!チンポ!連呼、男!男!男!男!の大連呼は当たり前。
変態顔の表情、変態ポーズの動き、変態ポーズまでもシンクロし合って
ホモり狂い合おう!オナニーカップにチンポ刺し込んで、モロ感乳首摘んで
「気持ちいい〜!あ〜気持ちいい〜!男好き好き!男大好き!」って声を上げてヨガリ狂い合い白状し合おう!

その他の変態言葉連呼もOKです。
セーフであればその他の変態プレイもOKです。
プロフと好きな変態気違いセンズリプレイを書いてメールくれ!
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鏡の前で変態言葉浴びせ合いながら
「ホモ!ホモ!」連呼「男好き好き!男大好き!男!男!男!」連呼で、
サカリ狂って涎垂らしまくった変態馬鹿顔を見せ合い、獣みたいな変態顔さらけだし合いながら
鏡の前で、変態ポーズを競うように見せ付け合い、部屋中徘徊しながら気違いみたいに
変態ホモズリ「雄の気違いセンズリの見せ合い」に狂い合いたい。
(厳格なセーフのみ。バックなし。肛門を舐めたり、触ったりもしません)
チンポ!チンポ!連呼、男!男!男!男!の大連呼は当たり前。
変態顔の表情、変態ポーズの動き、変態ポーズまでもシンクロし合って
ホモり狂い合おう!オナニーカップにチンポ刺し込んで、モロ感乳首摘んで
「気持ちいい〜!あ〜気持ちいい〜!男好き好き!男大好き!」って声を上げてヨガリ狂い合い白状し合おう!

その他の変態言葉連呼もOKです。
セーフであればその他の変態プレイもOKです。
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36 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:02:02
またヤリてー! 投稿者:24歳 元水泳部員 (1月3日(水)14時41分24秒)

オレ元水泳部員なんすケド、昔からの癖でオナニーするときはお気に入りの音楽かけて、
マッ裸になってギンギンにおっ立ったチンポ握りしめて、音楽にあわせて
メチャクチャ腰振ったり、その辺のモノにテキトーにチンポこすりつけたりしながら、
リズムにあわせて「チンポっ♪チンポっ♪チンポっ♪チンポっ♪チンポ〜っイ!」とか
「ちんぽっ!ちんぽっ!でかいチンポがビンビン!」とか
「でかいっ!黒いっ!グロイっ!エロイちんぽこモロ出しぃぃぃ!!!」とか
わけ分かんねぇこと叫びながら、汗だくんなって腰振ってオナニーぶっコキまくりマス。
昔、先輩たちの前に並んでみんなでやらされてたときは死ぬほど恥ずかしかったのに、
今じゃ、ぜんぜん平気っス!もう一回先輩方に集まってもらって、
成長してドス黒く変色したオレのチンポで気合のはいったチンポコダンス踊るんで、
昔みたいに「おっ立てろぉ〜!」とか「もっとだせ〜♪」とか「ケツも出せ!」とかいって
おもいっきしバカにして奴隷みたいにしてじっくり遊んでもらいたいです!ハイ!

またヤリてー! 投稿者:24歳 元水泳部員 (1月3日(水)14時41分24秒)

オレ元水泳部員なんすケド、昔からの癖でオナニーするときはお気に入りの音楽かけて、
マッ裸になってギンギンにおっ立ったチンポ握りしめて、音楽にあわせて
メチャクチャ腰振ったり、その辺のモノにテキトーにチンポこすりつけたりしながら、
リズムにあわせて「チンポっ♪チンポっ♪チンポっ♪チンポっ♪チンポ〜っイ!」とか
「ちんぽっ!ちんぽっ!でかいチンポがビンビン!」とか
「でかいっ!黒いっ!グロイっ!エロイちんぽこモロ出しぃぃぃ!!!」とか
わけ分かんねぇこと叫びながら、汗だくんなって腰振ってオナニーぶっコキまくりマス。
昔、先輩たちの前に並んでみんなでやらされてたときは死ぬほど恥ずかしかったのに、
今じゃ、ぜんぜん平気っス!もう一回先輩方に集まってもらって、
成長してドス黒く変色したオレのチンポで気合のはいったチンポコダンス踊るんで、
昔みたいに「おっ立てろぉ〜!」とか「もっとだせ〜♪」とか「ケツも出せ!」とかいって
おもいっきしバカにして奴隷みたいにしてじっくり遊んでもらいたいです!ハイ!

またヤリてー! 投稿者:24歳 元水泳部員 (1月3日(水)14時41分24秒)

オレ元水泳部員なんすケド、昔からの癖でオナニーするときはお気に入りの音楽かけて、
マッ裸になってギンギンにおっ立ったチンポ握りしめて、音楽にあわせて
メチャクチャ腰振ったり、その辺のモノにテキトーにチンポこすりつけたりしながら、
リズムにあわせて「チンポっ♪チンポっ♪チンポっ♪チンポっ♪チンポ〜っイ!」とか
「ちんぽっ!ちんぽっ!でかいチンポがビンビン!」とか
「でかいっ!黒いっ!グロイっ!エロイちんぽこモロ出しぃぃぃ!!!」とか
わけ分かんねぇこと叫びながら、汗だくんなって腰振ってオナニーぶっコキまくりマス。
昔、先輩たちの前に並んでみんなでやらされてたときは死ぬほど恥ずかしかったのに、
今じゃ、ぜんぜん平気っス!もう一回先輩方に集まってもらって、
成長してドス黒く変色したオレのチンポで気合のはいったチンポコダンス踊るんで、
昔みたいに「おっ立てろぉ〜!」とか「もっとだせ〜♪」とか「ケツも出せ!」とかいって
おもいっきしバカにして奴隷みたいにしてじっくり遊んでもらいたいです!ハイ!

37 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:03:37
ノリよくセンズリ見せあい 投稿者:ズリ (7月16日(日)02時31分15秒)

淫乱ズリ友募集!
「チンポセンズリたまんねー、金玉すげー、チン毛チン毛!」とか
淫語連呼でズリ見せ乳首責めあい出来る、淫乱で連呼好きとやりたい!
お互い興奮する言葉を探しだし会話のように浴びせ合ったり、
「チンポでけぇー、金玉でけぇー、チン毛チン毛!」連呼したり、
チンポ金玉突き出して変態ポーズにサカリ顔見せ合いで、
「チンポうめぇー、金玉くせぇー、チン毛チン毛!」って声出しでノリよくやりてー!
大股おっぴろげてケツの穴丸出しで、密室内で互いの変態さらけ出してノリ重視!
自分は163/60/27の見た目普通ですがチンポ見せ合い好きな結構ドスケベで乳首超モロ感!おすすめ!!
都内で場所アリのひと希望

ノリよくセンズリ見せあい 投稿者:ズリ (7月16日(日)02時31分15秒)

淫乱ズリ友募集!
「チンポセンズリたまんねー、金玉すげー、チン毛チン毛!」とか
淫語連呼でズリ見せ乳首責めあい出来る、淫乱で連呼好きとやりたい!
お互い興奮する言葉を探しだし会話のように浴びせ合ったり、
「チンポでけぇー、金玉でけぇー、チン毛チン毛!」連呼したり、
チンポ金玉突き出して変態ポーズにサカリ顔見せ合いで、
「チンポうめぇー、金玉くせぇー、チン毛チン毛!」って声出しでノリよくやりてー!
大股おっぴろげてケツの穴丸出しで、密室内で互いの変態さらけ出してノリ重視!
自分は163/60/27の見た目普通ですがチンポ見せ合い好きな結構ドスケベで乳首超モロ感!おすすめ!!
都内で場所アリのひと希望


ノリよくセンズリ見せあい 投稿者:ズリ (7月16日(日)02時31分15秒)

淫乱ズリ友募集!
「チンポセンズリたまんねー、金玉すげー、チン毛チン毛!」とか
淫語連呼でズリ見せ乳首責めあい出来る、淫乱で連呼好きとやりたい!
お互い興奮する言葉を探しだし会話のように浴びせ合ったり、
「チンポでけぇー、金玉でけぇー、チン毛チン毛!」連呼したり、
チンポ金玉突き出して変態ポーズにサカリ顔見せ合いで、
「チンポうめぇー、金玉くせぇー、チン毛チン毛!」って声出しでノリよくやりてー!
大股おっぴろげてケツの穴丸出しで、密室内で互いの変態さらけ出してノリ重視!
自分は163/60/27の見た目普通ですがチンポ見せ合い好きな結構ドスケベで乳首超モロ感!おすすめ!!
都内で場所アリのひと希望

38 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:05:16
アンチ連呼  投稿者:タカシ (9月12日(火)19時45分11秒)

おいオメェら!
いつまでも変わりばえしないチンポチンポセンズリセンズリ連呼してて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
チンポをセンズリしてることなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義はチンポだけなのか?
・・・じゃあその髭は何だ、その鯔背な角刈りは何だ、その鍛え込まれた肉体は何だ、
チンポ以外のそれらがあってこそオメェなんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺はセンズリの時も連呼なんざしねぇ。
チンポ扱きながらその時その時に腹の底から湧いてくる言葉を吐き出す。
「漆黒に焼けた肌からほとばしるセンズリ汁の色の白さよ」
「夏の夜の熱い思いが染み込んだ六尺の香が男の証」
「新宿のネオンサインの隙間から忍び寄る手がチンポをしごく」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい連呼野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる言葉の使い手が現れるのを待っている。
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも言葉責めして鍛えてやる。
平凡な連呼のぬるま湯に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!


アンチ連呼  投稿者:タカシ (9月12日(火)19時45分11秒)

おいオメェら!
いつまでも変わりばえしないチンポチンポセンズリセンズリ連呼してて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
チンポをセンズリしてることなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義はチンポだけなのか?
・・・じゃあその髭は何だ、その鯔背な角刈りは何だ、その鍛え込まれた肉体は何だ、
チンポ以外のそれらがあってこそオメェなんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺はセンズリの時も連呼なんざしねぇ。
チンポ扱きながらその時その時に腹の底から湧いてくる言葉を吐き出す。
「漆黒に焼けた肌からほとばしるセンズリ汁の色の白さよ」
「夏の夜の熱い思いが染み込んだ六尺の香が男の証」
「新宿のネオンサインの隙間から忍び寄る手がチンポをしごく」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい連呼野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる言葉の使い手が現れるのを待っている。
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも言葉責めして鍛えてやる。
平凡な連呼のぬるま湯に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!

39 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:07:05
夜、変態糞親父と今井たけし、六尺のシュウジとOFF会であった。
糞親父の奴、やたら臭かったがきっと浮浪者と糞まみれになってたにちがいねェ。
俺たちをばかにしやがって。。。

今日、河内長野の方から新しいワンコがやってきた。
皮がひん剥けてないシメジのようなチンポだ。
男のオカズがいいってんで、アジアン画像を投げこんだら、奴ら、ポテチ食ったりジュースを飲んだり
遊んだあげくやっとコキやがる。。。

今朝5時頃、真っ白な六尺を着けたシュウジに突然たたき起こされて俺はビニール袋を
持たされた。なんでも、近くの公園でケンカ祭りがあったらしい。
シュウジときたら、夜も寝ないで六尺集めばかりやってるからこんな事になるんだ。。。

昨日からこのドロドロボロボロの六尺をつけたままなんで、股間がむれちまって妙にかゆい。
いらいらするんで、腹いせにあのワンコどものラッシュを抜きにしてやった。
いい気味だ。。。。ハ、ハ。

あまりに股間がかゆいんで泌尿器科にいったら、チンポにでっけえバンソウコウを貼られた。
それから、もう俺は六尺を着なくていいと医者がいった。
おかげで今夜はよく眠れそうだぜ。

朝起きたら、チンポだけでなく玉袋にも腫物ができてやがった。
ワンコどもの部屋がやけに静かなんで、股間抑えて見に行ったら数が全然たりねえ。
ラッシュを三日抜いたくらいで逃げやがって。
警察に見つかったら大変だ。
昨日、このアパートから逃げ出そうとしたわんこが一人、保ごされた、て はなしだ。
夜、からだ中 あついかゆい。
てれび つけたら 報どうされて やがた。
いったいおれ どうな て

やと おおさか でた も とてもかゆい
今日 はらへったの、わんこ のラッシュ すう

かゆい かゆい おまわりーきた
26さいいじょうなんで かえし
つかまっ です。

きゃわいい
わん

40 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:12:48
「一発やっかぁ」
ス-ツを脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの前垂れを整えた。鏡の前に立ち股を開く。
既に前袋を濡らし、俺のチンポは俺の愛撫を待つ。
身体を横にして鏡に映すと、前垂れを持ち上げて、ピラミッドがそこにあった。
「俺の越中一本のセンズリだぜ」声に出していう。
「男はやっぱセンズリ」
やおら前袋の脇から、ズルムケ状態の仮性包茎チンポを取り出す、手にオイルをたっぷり取り、逆手で亀頭をこね回す、
「ヌリュッ、ヌチョッ」音が俺の勃起中枢を更に刺激する。
「センズリたまんねぇ」扱きに合わせて、身体を上下させる。
「男のセンズリにゃあこれだよ」ラッシュを飲み込む。
「ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ」
「頭真っ白!」「ぶちっ!」
真っ白い時間が過ぎ、目の前に閻魔がいる。
「一発やっかぁ」
ス-ツを脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの前垂れを整えた。鏡の前に立ち股を開く。
既に前袋を濡らし、俺のチンポは俺の愛撫を待つ。
身体を横にして鏡に映すと、前垂れを持ち上げて、ピラミッドがそこにあった。
「俺の越中一本のセンズリだぜ」声に出していう。
「男はやっぱセンズリ」
やおら前袋の脇から、ズルムケ状態の仮性包茎チンポを取り出す、手にオイルをたっぷり取り、逆手で亀頭をこね回す、
「ヌリュッ、ヌチョッ」音が俺の勃起中枢を更に刺激する。
「センズリたまんねぇ」扱きに合わせて、身体を上下させる。
「男のセンズリにゃあこれだよ」ラッシュを飲み込む。
「ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ」
「頭真っ白!」「ぶちっ!」
真っ白い時間が過ぎ、目の前に閻魔がいる。
「一発やっかぁ」
ス-ツを脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの前垂れを整えた。鏡の前に立ち股を開く。
既に前袋を濡らし、俺のチンポは俺の愛撫を待つ。
身体を横にして鏡に映すと、前垂れを持ち上げて、ピラミッドがそこにあった。
「俺の越中一本のセンズリだぜ」声に出していう。
「男はやっぱセンズリ」
やおら前袋の脇から、ズルムケ状態の仮性包茎チンポを取り出す、手にオイルをたっぷり取り、逆手で亀頭をこね回す、
「ヌリュッ、ヌチョッ」音が俺の勃起中枢を更に刺激する。
「センズリたまんねぇ」扱きに合わせて、身体を上下させる。
「男のセンズリにゃあこれだよ」ラッシュを飲み込む。
「ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ」
「頭真っ白!」「ぶちっ!」
真っ白い時間が過ぎ、目の前に閻魔がいる。

41 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:14:28
褌角刈り兄貴のチンポコをしゃぶりたいぜ! 投稿者:兄貴しゃぶり (5月4日(火)12時38分28秒)

押忍!俺は川崎市内に住む角刈りの六尺狂いの野郎ッス!短髪角刈りや短髪スポーツ刈り
の似合う、男臭ェ短髪自慢の角刈り兄貴の、もっこり盛り上がったデッケェ前袋に顔を
こすりつけたり、ハグハグ言いながら、前袋を舐め回し、最後には前袋の横からギンギン
になったズル剥けのチンポコ引っ張り出して、チンポコをズボッと頬張りたいッス!褌締め
たゴッツイ体格の角刈り兄貴のチンポコや毛だらけのキンタマ袋をジュボジュボしゃぶり上げ
舐め回し、吸い頬張ってみたいッス!お互いの六尺のもっこりをズリズリ擦りつけあって、
ゴロンゴロンの肉棒の幹の感触を感じ合い、男っぽい角刈りやスポーツ刈り頭をじっくり手の
ひらで撫で回しつつ、興奮が高まったところで、そんな褌角刈り兄貴のチンポコを、チン毛の
もじゃもじゃ生い茂った根元まで、一気にズッポシと口に頬張って、鼻からしか息ができない
ほど、角刈り兄貴のチンポコをしゃぶり吸ってみたッス!いつもいつも、角刈りの文太兄貴の
任侠映画をみながら、短髪の褌角刈り兄貴を尺八したり、前袋をいじくりまわすこと想像して
ゼンズリこきまくっているッス!俺にチンポコ吸わせてくれる、尺八されるのが大好きな角刈
り自慢の兄貴、是非メール欲しいッス!男っぽい短髪角刈りの横顔と盛り上がった六尺の前袋
を俺にみせつけて欲しいッス!そして、「角刈り野郎を尺八してェんだろ!好き放題太いの咥え
ていいんだぜ!前袋の横からキンタマ袋ごとごっそり全部引きずり出して吸いしゃぶれよ!角
刈りの似合う兄ィしゃぶりをやっていんだぜ!」なんていやらしいこと言いながら、俺に吸わ
せて欲しいッス!角刈り自慢、スポーツ刈り自慢のヒゲを伸ばしていない短髪六尺兄貴、俺に
メール下さい!!失礼しました!押忍!

42 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:15:41
変態言葉連呼、乳首吸い合い変態顔さらして男祭り乳首祭りなどの祭りノリ、
変態野郎ポーズで援団・体育会ノリ、鏡の中の俺たちと喧嘩ノリ・・・・などなどセーフを徹底した上で雄の変態ズリに合おう!
単に一方的に自分勝手にチンポチンポと連呼するのではなく、互いに目を見つめあい、
「チンポが好きで好きでたまんねえ!ホモ!ホモ!最高!!セックス!セックス!ホモセックス大好き!アホアホセックスに狂っちゃえ!狂っちゃえ!雄!雄!雄!俺たち雄だぜ!」
・・・なんてイカレタ変態言葉でも挑発しあい、鏡の前で狂ったみたいに変態ポーズきめて、変態顔までさらけ出し、すべてを忘れて何時間も競うように、ズリまくろう!
鏡が大好きでチンポと変態言葉・変態ポーズ・変態顔が好きで好きでたまらないズリ野郎はいませんか?
セーフならその他の変態ズリもOKです。
変態言葉連呼、乳首吸い合い変態顔さらして男祭り乳首祭りなどの祭りノリ、
変態野郎ポーズで援団・体育会ノリ、鏡の中の俺たちと喧嘩ノリ・・・・などなどセーフを徹底した上で雄の変態ズリに合おう!
単に一方的に自分勝手にチンポチンポと連呼するのではなく、互いに目を見つめあい、
「チンポが好きで好きでたまんねえ!ホモ!ホモ!最高!!セックス!セックス!ホモセックス大好き!アホアホセックスに狂っちゃえ!狂っちゃえ!雄!雄!雄!俺たち雄だぜ!」
・・・なんてイカレタ変態言葉でも挑発しあい、鏡の前で狂ったみたいに変態ポーズきめて、変態顔までさらけ出し、すべてを忘れて何時間も競うように、ズリまくろう!
鏡が大好きでチンポと変態言葉・変態ポーズ・変態顔が好きで好きでたまらないズリ野郎はいませんか?
セーフならその他の変態ズリもOKです。
変態言葉連呼、乳首吸い合い変態顔さらして男祭り乳首祭りなどの祭りノリ、
変態野郎ポーズで援団・体育会ノリ、鏡の中の俺たちと喧嘩ノリ・・・・などなどセーフを徹底した上で雄の変態ズリに合おう!
単に一方的に自分勝手にチンポチンポと連呼するのではなく、互いに目を見つめあい、
「チンポが好きで好きでたまんねえ!ホモ!ホモ!最高!!セックス!セックス!ホモセックス大好き!アホアホセックスに狂っちゃえ!狂っちゃえ!雄!雄!雄!俺たち雄だぜ!」
・・・なんてイカレタ変態言葉でも挑発しあい、鏡の前で狂ったみたいに変態ポーズきめて、変態顔までさらけ出し、すべてを忘れて何時間も競うように、ズリまくろう!
鏡が大好きでチンポと変態言葉・変態ポーズ・変態顔が好きで好きでたまらないズリ野郎はいませんか?
セーフならその他の変態ズリもOKです。

43 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:17:12
この前ズリダチとタイマン勝負したことを書くぜ。
互いに六尺姿でまずは威嚇、腕組みヤニ咥えガン飛ばし、
大股で筋肉と勃起誇張して、野郎比べだ。雄臭ぇポーズで挑発しあう。腰突き出し勃起を振り回し、
オラオラ節で興奮に火が付く。
やわらオイルをタップリ仕込んで、いよいよズリ戦開始だ。
胴ズリ、逆ズリ、雁ズリ、玉ズリ、上ズリ、下ズリ。
野郎うなぎ責め、腰砕けの手マンコ、野郎泣かせの亀頭責め。
片手技と両手技の競り合いで、雄の粋と艶を比べ合う。ズリ見せ根性丸出しでな。
一息入れる時にゃ、奴の胸板めがけて、勃起ションベン。
ビシバシ痛ぇくらいに、照射すりゃ、雄の征服感が全身を
快感となって駆け回る。
さらにオイルを仕込んで2R。
今度は俺のズリビデオ見せながらのダブルズリ攻撃さ。ラッシュ飛ばして、ド淫乱野郎に変獣し、チンポ・センズリ・押忍の連呼。
俺達はまさに、チンポ、ズリ、男意気を激しく比べ合う戦闘士だ。
寸止めのエロい表情も相手を落とす神技、何度も食らう度に金玉の
引きつる痛みさえ新たな快感に変わる。
その時、ほんの少しの気の緩みで奴は快感のコントロールを失い
射精の痙攣に突入。2回に渡るファイトはいずれも俺の勝利、最後は奴のチンポめがけて、
野郎征服の快感に酔いながら勝利の照射!
3時間勝負は俺達ズリ舎弟の絆を更に固めたぜ!
この前ズリダチとタイマン勝負したことを書くぜ。
互いに六尺姿でまずは威嚇、腕組みヤニ咥えガン飛ばし、
大股で筋肉と勃起誇張して、野郎比べだ。雄臭ぇポーズで挑発しあう。腰突き出し勃起を振り回し、
オラオラ節で興奮に火が付く。
やわらオイルをタップリ仕込んで、いよいよズリ戦開始だ。
胴ズリ、逆ズリ、雁ズリ、玉ズリ、上ズリ、下ズリ。
野郎うなぎ責め、腰砕けの手マンコ、野郎泣かせの亀頭責め。
片手技と両手技の競り合いで、雄の粋と艶を比べ合う。ズリ見せ根性丸出しでな。
一息入れる時にゃ、奴の胸板めがけて、勃起ションベン。
ビシバシ痛ぇくらいに、照射すりゃ、雄の征服感が全身を
快感となって駆け回る。
さらにオイルを仕込んで2R。
今度は俺のズリビデオ見せながらのダブルズリ攻撃さ。ラッシュ飛ばして、ド淫乱野郎に変獣し、チンポ・センズリ・押忍の連呼。
俺達はまさに、チンポ、ズリ、男意気を激しく比べ合う戦闘士だ。
寸止めのエロい表情も相手を落とす神技、何度も食らう度に金玉の
引きつる痛みさえ新たな快感に変わる。
その時、ほんの少しの気の緩みで奴は快感のコントロールを失い
射精の痙攣に突入。2回に渡るファイトはいずれも俺の勝利、最後は奴のチンポめがけて、
野郎征服の快感に酔いながら勝利の照射!
3時間勝負は俺達ズリ舎弟の絆を更に固めたぜ!

44 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:24:34
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇボーイに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
人が降りたあと、上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!ボーイやめらんねぇ!ずっと親切でいてぇ!
ボタン押しで男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメたセンズリ舞台見ろよ!
7階8階9階どうぞどうぞどうぞ!ボーイたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらボタン押しに酔いしれ男を謳歌し
男冥利に先走りがチンポを濡らす。押し過ぎのの指がイタクなってきたがボーイのド根性だぜ!
気合い入れて更に人を誘導する。オラオラ!男ならよ、親切のためなら歯食いしばって耐えんのが男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!指突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしでボタンを押す。
会釈から体を反らし階を見てチンポ突き出しで押す。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!
ラッシュを吸い込むと、何階ですか、の言葉のスピードがあがる。親切に酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、チンポの裏側、
俺をエレベーターに狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のドセンズリだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、ボーイに狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。親切道根性極めてぇ!
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇボーイに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
人が降りたあと、上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!ボーイやめらんねぇ!ずっと親切でいてぇ!
ボタン押しで男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメたセンズリ舞台見ろよ!
7階8階9階どうぞどうぞどうぞ!ボーイたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらボタン押しに酔いしれ男を謳歌し
男冥利に先走りがチンポを濡らす。押し過ぎのの指がイタクなってきたがボーイのド根性だぜ!
気合い入れて更に人を誘導する。オラオラ!男ならよ、親切のためなら歯食いしばって耐えんのが男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!指突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしでボタンを押す。
会釈から体を反らし階を見てチンポ突き出しで押す。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!
ラッシュを吸い込むと、何階ですか、の言葉のスピードがあがる。親切に酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、チンポの裏側、
俺をエレベーターに狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のドセンズリだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、ボーイに狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。親切道根性極めてぇ!

45 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:26:52
たまらず六尺から主体思想を引っ張り出し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。輪っか作った指を国境警備兵に向けてあて
がうと猛々しく手を振る。
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇ脱北に酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!脱北やめらんねぇ!
ずっと国境の川を行ったり来たりしてぇ!
敢えてバタフライで泳ぐ俺の男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメた脱北舞台
見ろよ!将軍様将軍様将軍様はただのハゲデブクソブタ汚穢独裁者!脱北たまんねぇ!!!」雄叫びあげながら脱北に酔
いしれ男を謳歌し男冥利に先走りがチンポを濡らす。おっ広げたままの太股が寒さで動かなくなってきたが脱北
ド根性だぜ!
気合い入れて更に中国側の川岸を目指す。オラオラ!男ならよ、脱北のためなら歯食いしばって耐えんのが
男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツ突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしで泳ぐ。
息継ぎから体を反らし両手で激しく水面を叩く。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろ中国側だぜ!

ラッシュを吸い込むと水を掻く腕のスピードがあがる。脱北に酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、
国境の川の中国側、俺を脱北に狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる光景の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のド脱北だぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの難民っぷり、脱北に狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。脱北根性極めてぇ!
たまらず六尺から主体思想を引っ張り出し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。輪っか作った指を国境警備兵に向けてあて
がうと猛々しく手を振る。
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇ脱北に酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!脱北やめらんねぇ!
ずっと国境の川を行ったり来たりしてぇ!
敢えてバタフライで泳ぐ俺の男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメた脱北舞台
見ろよ!将軍様将軍様将軍様はただのハゲデブクソブタ汚穢独裁者!脱北たまんねぇ!!!」雄叫びあげながら脱北に酔
いしれ男を謳歌し男冥利に先走りがチンポを濡らす。おっ広げたままの太股が寒さで動かなくなってきたが脱北
ド根性だぜ!
気合い入れて更に中国側の川岸を目指す。オラオラ!男ならよ、脱北のためなら歯食いしばって耐えんのが
男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツ突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしで泳ぐ。
息継ぎから体を反らし両手で激しく水面を叩く。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろ中国側だぜ!

ラッシュを吸い込むと水を掻く腕のスピードがあがる。脱北に酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、
国境の川の中国側、俺を脱北に狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる光景の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のド脱北だぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの難民っぷり、脱北に狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。脱北根性極めてぇ!

46 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:28:47
ドアホウ 投稿者:ゴンスケ (6月12日(月)00時27分09秒)

大阪に先月解約したワンルームがあります。
全部荷物は片付けて何も無い状態。
そこで、ローションとラッシュを持っていき、妄想満開でオシゴキしてきました。
玄関を開けたまま、体中にローション塗りたくって、長い布ひもでケツ割れみたいにしてチンポを縛り、腰を前後に振りまくってペチペチしながらラッシュタオルでホッカムリ。
間抜けな自分を演出。
亀は最後まで触らず肛門を指でほじりまくって何回も腰ふり腰振り。
ラッシュ決めておかしくなってるから意味不明な言葉言いながらガニマタで部屋の中腰振りながら歩きまくる。
「そろそろ亀コスろっかなぁ〜?」とか言いながらもまだガマンしてラッシュラッシュ。
ゴリンゴリンに決まりまくって部屋の中で踊りまくり。
そして十分ガマンしたあと亀頭を愛してラブラブマッサージ。
亀頭に恋してるみたいにこってりぐっちょりなでなでしてやると、ラッシュがまた欲しくなる。
ぷりぷりの亀頭の神経を感じながら10分ぐらいたった時、「よおし!一番早いのいくぞ!」と、
亀に呼びかけてあり得ない奇声を上げていく瞬間相撲の仕込みたいに動きまくって射精。
自分の情けなさ具合に大満足で、いってもすぐに勃起。
今度は歩きながら逝ってみたくなり狭い部屋を歩行しながらイク。
いろんな意味でワンルームは興奮する。

今月25日ぐらいまでカギあるし誰かとセンズリ見せあいたい。


ドアホウ 投稿者:ゴンスケ (6月12日(月)00時27分09秒)

大阪に先月解約したワンルームがあります。
全部荷物は片付けて何も無い状態。
そこで、ローションとラッシュを持っていき、妄想満開でオシゴキしてきました。
玄関を開けたまま、体中にローション塗りたくって、長い布ひもでケツ割れみたいにしてチンポを縛り、腰を前後に振りまくってペチペチしながらラッシュタオルでホッカムリ。
間抜けな自分を演出。
亀は最後まで触らず肛門を指でほじりまくって何回も腰ふり腰振り。
ラッシュ決めておかしくなってるから意味不明な言葉言いながらガニマタで部屋の中腰振りながら歩きまくる。
「そろそろ亀コスろっかなぁ〜?」とか言いながらもまだガマンしてラッシュラッシュ。
ゴリンゴリンに決まりまくって部屋の中で踊りまくり。
そして十分ガマンしたあと亀頭を愛してラブラブマッサージ。
亀頭に恋してるみたいにこってりぐっちょりなでなでしてやると、ラッシュがまた欲しくなる。
ぷりぷりの亀頭の神経を感じながら10分ぐらいたった時、「よおし!一番早いのいくぞ!」と、
亀に呼びかけてあり得ない奇声を上げていく瞬間相撲の仕込みたいに動きまくって射精。
自分の情けなさ具合に大満足で、いってもすぐに勃起。
今度は歩きながら逝ってみたくなり狭い部屋を歩行しながらイク。
いろんな意味でワンルームは興奮する。

今月25日ぐらいまでカギあるし誰かとセンズリ見せあいたい。

47 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:33:37
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇライディングに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
左腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!バトルやめらんねぇ!ずっと走り狂いてぇ!
坂が終わりセカンドに入れて再加速し男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメたライディング舞台見ろよ!
ローセカンドトップママチャリママチャリママチャリ!ママチャリたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらトップギアに入れ男を謳歌し
男冥利に先走りがチンポを濡らす。おっ動かしたままのふくらはぎがキツクなってきたが非電動自転車ド根性だぜ!
気合い入れて更に回転を上げる。オラオラ!男ならよ、自転車のためなら歯食いしばって耐えんのが男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツも全くサドルから上げずに一見涼しい顔しながらケツ穴丸だしで漕ぐ。
信号で停まり片足着きチンポの先濡らして休憩する。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度青信号で全身の筋肉に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!
ラッシュを吸い込むとスピードがあがる。ママチャリに酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、ほぼメンテフリーの内装3段変速、
俺をバトルに狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のド通勤だぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、自転車に狂い酔いしれるためなら電チャリとも闘りてぇ。チャリ道根性極めてぇ!
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇライディングに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
左腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!バトルやめらんねぇ!ずっと走り狂いてぇ!
坂が終わりセカンドに入れて再加速し男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメたライディング舞台見ろよ!
ローセカンドトップママチャリママチャリママチャリ!ママチャリたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらトップギアに入れ男を謳歌し
男冥利に先走りがチンポを濡らす。おっ動かしたままのふくらはぎがキツクなってきたが非電動自転車ド根性だぜ!
気合い入れて更に回転を上げる。オラオラ!男ならよ、自転車のためなら歯食いしばって耐えんのが男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツも全くサドルから上げずに一見涼しい顔しながらケツ穴丸だしで漕ぐ。
信号で停まり片足着きチンポの先濡らして休憩する。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度青信号で全身の筋肉に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!
ラッシュを吸い込むとスピードがあがる。ママチャリに酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、ほぼメンテフリーの内装3段変速、
俺をバトルに狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のド通勤だぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、自転車に狂い酔いしれるためなら電チャリとも闘りてぇ。チャリ道根性極めてぇ!

48 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:35:23
恥ずかしっス! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)23時07分49秒)

尿道がマジやばいッス!マジやばいッス!かな〜り奥の方までおっ拡がっちまってルす。
ってかマジ壊れるス!ってかコレやるとだいたい後でションベン垂れ流し状態になっちまうス。
オチンチンがぶっ壊れて、尿道がおっ開いちまってパンツいつも濡れ濡れでションベン臭く
なっちまうすぅ〜!ああでも止めらんねっス!痛いんす!気持ちイイんす!痛いっス!でも
気持ちいんスぅぅぅ〜・・・あああん!ああん!アパートのみなさん見てください!俺の淫乱チン亀!
尿道に綿棒2本咥え込んでその先にキティのケータイストラップ3個ブラ下げたまま、イキそうっす!
やべ!来た!来た!マジ来た!うぉおおおおおお!イク!出る!出る!でる!
ああ、綿棒抜けそう!抜ける!いいうああああ!うおおおおおえええ!!!
「ぼと・・・ぼとぼと・・・」って精子がこぼれてきた、止まんねーよ「ぼと!ぼと!」すげぇー、
黄色いゼリーみたいの混じってるヨ。プリプリしててなんかウマそうス。
ちょっとナメてみよう・・・う〜ん、マッタリしててオレの味がするス。
コレ喰うとマスマス元気になっちまうっすぅ!オレのチンポが!


恥ずかしっス! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)23時07分49秒)

尿道がマジやばいッス!マジやばいッス!かな〜り奥の方までおっ拡がっちまってルす。
ってかマジ壊れるス!ってかコレやるとだいたい後でションベン垂れ流し状態になっちまうス。
オチンチンがぶっ壊れて、尿道がおっ開いちまってパンツいつも濡れ濡れでションベン臭く
なっちまうすぅ〜!ああでも止めらんねっス!痛いんす!気持ちイイんす!痛いっス!でも
気持ちいんスぅぅぅ〜・・・あああん!ああん!アパートのみなさん見てください!俺の淫乱チン亀!
尿道に綿棒2本咥え込んでその先にキティのケータイストラップ3個ブラ下げたまま、イキそうっす!
やべ!来た!来た!マジ来た!うぉおおおおおお!イク!出る!出る!でる!
ああ、綿棒抜けそう!抜ける!いいうああああ!うおおおおおえええ!!!
「ぼと・・・ぼとぼと・・・」って精子がこぼれてきた、止まんねーよ「ぼと!ぼと!」すげぇー、
黄色いゼリーみたいの混じってるヨ。プリプリしててなんかウマそうス。
ちょっとナメてみよう・・・う〜ん、マッタリしててオレの味がするス。
コレ喰うとマスマス元気になっちまうっすぅ!オレのチンポが!

49 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:37:01
止まんねぇよ! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)23時01分17秒)

でもこれはオシッコじゃなくってオレの淫乱汁なんス!だまされねぇっすぅ!!!
これっぽっちでイッたら男の恥っす!恥っす!でもオレ恥ずかしいの大好きなんすぅ!
あんまし恥ずかしいんで、尿道に綿棒突っ込みマッス!勘弁してください!
もうガマンできないんス!あっ、ああああぁぁぁぁ・・・入ってく入ってくぅぅぅ・・・
痛気持ちイイ、、、気持ち・・・イイ。このまま部屋の中歩き回りマッス!
ハッフゥゥゥ〜ん!イイ、マジいい!綿棒の先っポ壁に軽くぶつけると・・・ああああああ〜ん!
だめっスヤバイっスぅ!じゃあもう一本入れマっス!マジ恥ずかしいっス!変態犬っすオレ!
キッチー!マジキッチー!オチンチン壊れちゃうっすぅ〜!でもがんばって
ココにケータイストラップ掛けるっス!実はいつもやってるんスぅ。今日は3個イキます。
尿道から突き出た綿棒にキティのケータイストラップが3個掛かってマッス!
腰、振りマッス!腰、振りマッス!ヤッベー声裏返っちまうぅぅ!
チンポの先でキティが揺れて尿道が開く!開く!おっ開いちゃうよぉぉぉぉぉ!!!!
オレ、キティに尿道いじられて泣いてる変態ス!
マジ泣きそうっす!ってか嗚いてるス。オレの可愛い亀が!亀が!亀が!亀がぁああ!



止まんねぇよ! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)23時01分17秒)

でもこれはオシッコじゃなくってオレの淫乱汁なんス!だまされねぇっすぅ!!!
これっぽっちでイッたら男の恥っす!恥っす!でもオレ恥ずかしいの大好きなんすぅ!
あんまし恥ずかしいんで、尿道に綿棒突っ込みマッス!勘弁してください!
もうガマンできないんス!あっ、ああああぁぁぁぁ・・・入ってく入ってくぅぅぅ・・・
痛気持ちイイ、、、気持ち・・・イイ。このまま部屋の中歩き回りマッス!
ハッフゥゥゥ〜ん!イイ、マジいい!綿棒の先っポ壁に軽くぶつけると・・・ああああああ〜ん!
だめっスヤバイっスぅ!じゃあもう一本入れマっス!マジ恥ずかしいっス!変態犬っすオレ!
キッチー!マジキッチー!オチンチン壊れちゃうっすぅ〜!でもがんばって
ココにケータイストラップ掛けるっス!実はいつもやってるんスぅ。今日は3個イキます。
尿道から突き出た綿棒にキティのケータイストラップが3個掛かってマッス!
腰、振りマッス!腰、振りマッス!ヤッベー声裏返っちまうぅぅ!
チンポの先でキティが揺れて尿道が開く!開く!おっ開いちゃうよぉぉぉぉぉ!!!!
オレ、キティに尿道いじられて泣いてる変態ス!
マジ泣きそうっす!ってか嗚いてるス。オレの可愛い亀が!亀が!亀が!亀がぁああ!

50 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:43:28
正月オナ! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)22時54分13秒)


今年も正月オナニーの時期がやって来た!
自分の住んでるアパートは正月にはほとんどのヤツが
帰省していまうので、毎年この時期はオナニーぶっコキ放題です。
まっ昼間からチンポ握り締めて
「チンポ、いいーー!オナニーたまんねぇ!!!」とか
「みんな見てくれ、このカリ!エラ張ってテッカテカ!」とか
スゲー恥ずいこといいながら、すっ裸になって共用廊下で
オナリまくります。ひとり遊びマジたまんねっス。
ただひとつ気になるのは、おれの真上の部屋のヤツは普段から
ほとんど外出しないんで、オレのやってること全部知ってるハズ・・・
ま、いっか色んなヤツがいるツーことで。


正月オナ! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)22時54分13秒)


今年も正月オナニーの時期がやって来た!
自分の住んでるアパートは正月にはほとんどのヤツが
帰省していまうので、毎年この時期はオナニーぶっコキ放題です。
まっ昼間からチンポ握り締めて
「チンポ、いいーー!オナニーたまんねぇ!!!」とか
「みんな見てくれ、このカリ!エラ張ってテッカテカ!」とか
スゲー恥ずいこといいながら、すっ裸になって共用廊下で
オナリまくります。ひとり遊びマジたまんねっス。
ただひとつ気になるのは、おれの真上の部屋のヤツは普段から
ほとんど外出しないんで、オレのやってること全部知ってるハズ・・・
ま、いっか色んなヤツがいるツーことで。

正月オナ! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)22時54分13秒)


今年も正月オナニーの時期がやって来た!
自分の住んでるアパートは正月にはほとんどのヤツが
帰省していまうので、毎年この時期はオナニーぶっコキ放題です。
まっ昼間からチンポ握り締めて
「チンポ、いいーー!オナニーたまんねぇ!!!」とか
「みんな見てくれ、このカリ!エラ張ってテッカテカ!」とか
スゲー恥ずいこといいながら、すっ裸になって共用廊下で
オナリまくります。ひとり遊びマジたまんねっス。
ただひとつ気になるのは、おれの真上の部屋のヤツは普段から
ほとんど外出しないんで、オレのやってること全部知ってるハズ・・・
ま、いっか色んなヤツがいるツーことで。

正月オナ! 投稿者:オナ吉 (1月2日(火)22時54分13秒)


今年も正月オナニーの時期がやって来た!
自分の住んでるアパートは正月にはほとんどのヤツが
帰省していまうので、毎年この時期はオナニーぶっコキ放題です。
まっ昼間からチンポ握り締めて
「チンポ、いいーー!オナニーたまんねぇ!!!」とか
「みんな見てくれ、このカリ!エラ張ってテッカテカ!」とか
スゲー恥ずいこといいながら、すっ裸になって共用廊下で
オナリまくります。ひとり遊びマジたまんねっス。
ただひとつ気になるのは、おれの真上の部屋のヤツは普段から
ほとんど外出しないんで、オレのやってること全部知ってるハズ・・・
ま、いっか色んなヤツがいるツーことで。

51 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:45:16
アンチぬるま湯  投稿者:生涯現役 (2月8日(火)1時30分11秒)

おいオメェら!
いつまでも健康に良いと言われる38度くらいのぬるい湯に長めに浸かってて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
健康に気を付けていることなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義は健康だけなのか?
・・・じゃあその膿んだ歯茎は何だ、そのイライラしやすい性格は何だ、その運動不足の肉体は何だ、
健康な入浴以外の健康法があってこそ健康なんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺は風呂の時も熱くない風呂なんざ入らねぇ。
風呂の中チンポ扱きながらその時その時に腹の底から湧いてくる言葉を吐き出す。
「44度(しじゅうしど)これが俺にゃぁ適温さ」
「夏の夜も44度まで温度上げ出てくる汗は疲労の証」
「冬の朝いきなり風呂に飛び込んで体が覚醒一日開始」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい健康野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる熱い風呂に入る奴が現れるのを待っている。
毎週金曜25時頃はだいたい******の大風呂にいる。163*53*75の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも熱風呂責めして鍛えてやる。
平凡なぬるま湯に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!


アンチぬるま湯  投稿者:生涯現役 (2月8日(火)1時30分11秒)

おいオメェら!
いつまでも健康に良いと言われる38度くらいのぬるい湯に長めに浸かってて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
健康に気を付けていることなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義は健康だけなのか?
・・・じゃあその膿んだ歯茎は何だ、そのイライラしやすい性格は何だ、その運動不足の肉体は何だ、
健康な入浴以外の健康法があってこそ健康なんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺は風呂の時も熱くない風呂なんざ入らねぇ。
風呂の中チンポ扱きながらその時その時に腹の底から湧いてくる言葉を吐き出す。
「44度(しじゅうしど)これが俺にゃぁ適温さ」
「夏の夜も44度まで温度上げ出てくる汗は疲労の証」
「冬の朝いきなり風呂に飛び込んで体が覚醒一日開始」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい健康野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる熱い風呂に入る奴が現れるのを待っている。
毎週金曜25時頃はだいたい******の大風呂にいる。163*53*75の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも熱風呂責めして鍛えてやる。
平凡なぬるま湯に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!

52 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:49:34
連呼に飽きた奴集まれ!  投稿者:タカシ (10月14日(土)22時10分45秒)

この間ここで書き込んだ者だが、仲間が現れたので嬉しいぜ!
いつものように大部屋にいると「タカシさんですか?」と声をかけてくる野郎がいる。
逞しい、いい体だ。キリリと締まった六尺が映える。
連れ立って個室に入る。せっかくの機会だ、録音も開始。

向かい合い、ポーズを決める。もうこの時点で俺の頭の中では粋な言葉が渦を巻く。
まずはお手並み拝見と行こうじゃないか。
俺「男なら決めてみせようズリ戦扱いて盛って燃え尽きるまで」
30秒くらい間が空いて、
奴「お前が見つめる俺の体が火照りゆくのを感じるぜ」
・・・こいつ、なかなかの手練だな。俺はチンポを握り締め、扱き始める。
俺「鏡かと見まごう程のズリダチの男姿に猛り行く竿」
奴「雄の六尺一本勝負根性出してみせやしょう」
でもそのうち奴の方が言葉が続かなくなってきた。一気呵成に俺は連発し、責める。
俺「二丁目は男と男の出会いの場今この時を噛み締めてズる」
俺「熱気蒸す狭い個室に雄二匹汗の臭いも混じり溶け合う」
奴はとうとう「お、お、おあぁぁ・・」と、声にならないうめきを上げて果ててしまった。
どうやらこの勝負、俺の勝ちのようだな!楽しかったぜ、相棒!

まだまだ挑戦者、一緒に盛りてぇ奴を募集してるぜ。
毎週金の21時頃、*******の大部屋にいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
・・・くれぐれも、無粋な連呼はやめてくれよ。


連呼に飽きた奴集まれ!  投稿者:タカシ (10月14日(土)22時10分45秒)

この間ここで書き込んだ者だが、仲間が現れたので嬉しいぜ!
いつものように大部屋にいると「タカシさんですか?」と声をかけてくる野郎がいる。
逞しい、いい体だ。キリリと締まった六尺が映える。
連れ立って個室に入る。せっかくの機会だ、録音も開始。

向かい合い、ポーズを決める。もうこの時点で俺の頭の中では粋な言葉が渦を巻く。
まずはお手並み拝見と行こうじゃないか。
俺「男なら決めてみせようズリ戦扱いて盛って燃え尽きるまで」
30秒くらい間が空いて、
奴「お前が見つめる俺の体が火照りゆくのを感じるぜ」
・・・こいつ、なかなかの手練だな。俺はチンポを握り締め、扱き始める。
俺「鏡かと見まごう程のズリダチの男姿に猛り行く竿」
奴「雄の六尺一本勝負根性出してみせやしょう」
でもそのうち奴の方が言葉が続かなくなってきた。一気呵成に俺は連発し、責める。
俺「二丁目は男と男の出会いの場今この時を噛み締めてズる」
俺「熱気蒸す狭い個室に雄二匹汗の臭いも混じり溶け合う」
奴はとうとう「お、お、おあぁぁ・・」と、声にならないうめきを上げて果ててしまった。
どうやらこの勝負、俺の勝ちのようだな!楽しかったぜ、相棒!

まだまだ挑戦者、一緒に盛りてぇ奴を募集してるぜ。
毎週金の21時頃、*******の大部屋にいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
・・・くれぐれも、無粋な連呼はやめてくれよ

53 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:51:21
連歌に飽きた奴集まれ!  投稿者:バショウ (10月14日(土)22時10分45秒)

この間ここで書き込んだ者だが、仲間が現れたので嬉しいぜ!
いつものように芭蕉庵にいると「バショウさんですか?」と声をかけてくる野郎がいる。
逞しい、いい体だ。キリリと締まった六尺が映える。
連れ立って個室に入る。せっかくの機会だ、清書も開始。

向かい合い、ポーズを決める。もうこの時点で俺の頭の中では粋な言葉が渦を巻く。
まずはお手並み拝見と行こうじゃないか。
俺「コキ部屋や エロガキ共が 夢のあと」
30秒くらい間が空いて、
奴「名月を 取ってくれろとなく 子哉」
・・・こいつ、なかなかの手練だな。俺はチンポを握り締め、扱き始める。
俺「秋深き  隣はナニを する人ぞ」
奴「めでたさも 中住なり おらが春」
でもそのうち奴の方が言葉が続かなくなってきた。一気呵成に俺は連発し、責める。
俺「ズリダチや オイルを仕込んで 2ラウンド」
俺「タマンネェ ああ溜まんねぇ たまんねぇ」
奴はとうとう「お、お、おあぁぁ・・」と、声にならないうめきを上げて果ててしまった。
どうやらこの勝負、俺の勝ちのようだな!楽しかったぜ、相棒!

まだまだ挑戦者、一緒に盛りてぇ奴を募集してるぜ。
毎週金の21時頃、深川の芭蕉庵にいる。163*65*65の髭スキン、興味ある奴は声かけてくれ!
・・・くれぐれも、無粋な連呼はやめてくれよ。


連歌に飽きた奴集まれ!  投稿者:バショウ (10月14日(土)22時10分45秒)

この間ここで書き込んだ者だが、仲間が現れたので嬉しいぜ!
いつものように芭蕉庵にいると「バショウさんですか?」と声をかけてくる野郎がいる。
逞しい、いい体だ。キリリと締まった六尺が映える。
連れ立って個室に入る。せっかくの機会だ、清書も開始。

向かい合い、ポーズを決める。もうこの時点で俺の頭の中では粋な言葉が渦を巻く。
まずはお手並み拝見と行こうじゃないか。
俺「コキ部屋や エロガキ共が 夢のあと」
30秒くらい間が空いて、
奴「名月を 取ってくれろとなく 子哉」
・・・こいつ、なかなかの手練だな。俺はチンポを握り締め、扱き始める。
俺「秋深き  隣はナニを する人ぞ」
奴「めでたさも 中住なり おらが春」
でもそのうち奴の方が言葉が続かなくなってきた。一気呵成に俺は連発し、責める。
俺「ズリダチや オイルを仕込んで 2ラウンド」
俺「タマンネェ ああ溜まんねぇ たまんねぇ」
奴はとうとう「お、お、おあぁぁ・・」と、声にならないうめきを上げて果ててしまった。
どうやらこの勝負、俺の勝ちのようだな!楽しかったぜ、相棒!

まだまだ挑戦者、一緒に盛りてぇ奴を募集してるぜ。
毎週金の21時頃、深川の芭蕉庵にいる。163*65*65の髭スキン、興味ある奴は声かけてくれ!
・・・くれぐれも、無粋な連呼はやめてくれよ。

54 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:53:02
「一丁行っかぁ」
ス-ツを脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれのポロシャツを整えた。改札の前に立ち財布を開く。
既にスタンプを押され、俺の18きっぷは5回目の使用を待つ。
18きっぷを表にして駅員に渡すと、ホームをかき分けて、ながらの電車がそこにあった。
「俺の18一枚の旅行だぜ」声に出していう。
「男はやっぱ18旅行」
やおら18きっぷの脇から、未使用状態のMLながら指定券を取り出す、手に指定券をしっかり取り、逆手で席番を確認する、
「ガタッ、ガコッ」音が俺の旅行中枢を更に刺激する。
「18きっぷたまんねぇ」線形に合わせて、車体を左右させる。
「男の18旅行にゃあこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「チンポ、チンポ」「18きっぷの旅行」
頃合いをみてリクライニングを引き倒す。俺はながらのこの電車が好きだ。
指定券持ちだけが車内に残り、がらがらのJR東海の373に、リクライニング倒して、両足を伸ばし、左手でカーテン引っ張り、右手でゴクゴクとビールを飲む。
電車の中のの俺は、日本一の18きっぱーになっていた。
「ちきしょう誰かと話していテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ビールを追加すると、18きっぱーへ向かってまっしぐらだ。
「18きっぱーになってやる」「18一枚のほんまもんの旅行者」
「きゅ、きゅっ」「ガタンッ、ゴトンッ」走行音を飛ばしながら、終点大垣をめざす。
「ねむれねぇよ」脳髄の奥から、激しい眠気が起こった。やがて奔流となり、俺を悩ます。
-眠りてぇ- -もっと飲みてぇ-相反する気持ちがせめぎあい、俺は崖っ淵に立つ。
「ああっ…」俺は瞼を上下に閉じ、それに備える。奔流は堰を切ろうとしていた。
「18きっぷ ! 」「すやっ」
眼球を押し分けて、黒い闇がしゃくり出される。
真っ黒い時間が過ぎ、目の前が名古屋に変わる。

55 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:54:33
アンチ流行  投稿者:タクヤ (9月12日(火)19時45分11秒)

おいオメェら!
いつまでも変わりばえしないファッション雑誌の流行追っていて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
お洒落にしたいことなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義は流行だけなのか?
・・・じゃあその心の中の個性は何だ、その飯の食い方は何だ、そのオナニーのやり方は何だ、
流行以外のそれらがあってこそオメェなんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺は服とかを選ぶ時もファッション雑誌なんざ参考にしねぇ。
チンポ扱きながらその時その時に頭の底から欲しがるものを買う。
「すれ違う人が俺を凝視する」
「夏の夜は丸刈り草履に上裸」
「周りから浮く服装の俺だけどそれが個性と言わんでどうする」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい流行乗っかり野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる変なのが現れるのを待っている。
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。163*65*30の坊主、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも服にペイントして鍛えてやる。
平凡なファッション雑誌の流行に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!


アンチ流行  投稿者:タクヤ (9月12日(火)19時45分11秒)

おいオメェら!
いつまでも変わりばえしないファッション雑誌の流行追っていて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
お洒落にしたいことなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義は流行だけなのか?
・・・じゃあその心の中の個性は何だ、その飯の食い方は何だ、そのオナニーのやり方は何だ、
流行以外のそれらがあってこそオメェなんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺は服とかを選ぶ時もファッション雑誌なんざ参考にしねぇ。
チンポ扱きながらその時その時に頭の底から欲しがるものを買う。
「すれ違う人が俺を凝視する」
「夏の夜は丸刈り草履に上裸」
「周りから浮く服装の俺だけどそれが個性と言わんでどうする」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい流行乗っかり野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる変なのが現れるのを待っている。
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。163*65*30の坊主、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも服にペイントして鍛えてやる。
平凡なファッション雑誌の流行に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!

56 :Track No.774:2007/01/31(水) 12:57:27
「もういっちょ男になってやろうじゃねぇか」
布の上から、亀頭を刺激する。爪で引っかくように、エラの部分を擦った。
チリチリとした快感に、鏡の中の越中野郎が顔を歪めた。
左手は、前袋に突っ込み、きんたまを掴んだ。そのまま腰を落としももを割る。
「おやじの越中最高だぜ」声に出す言葉で、自分を挑発する。
「越中褌一丁日本男児のセンズリだぜ」「俺のこの男っぷり見てやってくれっ」
辛抱たまらなくなって、前垂れを抜き取る。右手にオイルたっぷりで、左手にラッシュ構える。
「おうっ」亀頭の先から、チンポの根元へ、ヌルンと扱き下ろす。
「スッ、スッ、スッ、スッ、ス-ッ」きつめにラッシュ決めたら、暫く呼吸を止める。
血圧が下がり、脳の中を<せんずり>だけが、支配する。
「ピチッ、ヌチョッ、クチャッ」亀頭の辺りを通過する度、くぐもった擦過音が響いた。
先ほど来揉み続けていたきんたまを、ギュッと下方へ引っ張る。
チンポの皮が引き延ばされ、亀頭がテカテカに突っ張る。逆手でそれを握ると、グリグリと回転させる。
「これが俺の亀頭攻めだぜ」強い刺激に腰が砕けそうになる。腰を前後に振ると、一層感じる。
オイルを追加し、改めてラッシュを吸い込む。
「スッ、ス-ッ、スッ、ス-ッ」一旦止めて効果を待つ。
滴る程のオイルと、やけに効くラッシュで、男入りまくり状態だ。
「センズリ、センズリ男のセンズリ」「越中一本男のセンズリ」
言葉が快感を呼び、刺激が男をくすぐる。
「スッ」軽く吸う。蟹股で部屋の中を歩く、
「ス-ッ」男気が溢れ、どうしようもなくなってくる。
「ス-ッ」反り返り脈打つチンポを、渾身の力を込めて扱く。 
「たまんねぇ、勘弁してくれ」
「スッ、ス-ッ」
「きたぜ、くるぜっ」<そんきょ>の体制で、備えた。押し寄せるものは、もはや留まることを知らない。
「おりゃっ男一匹」
いつもの決め言葉で、噴出が始まる。その回数に合わせ腰を振った。
やがて潮が引き、ヌルヌルと後戯を楽しむ。
次第に呼吸が整ってくる。

57 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:01:55
このまえ、スゲーやらしい交尾したんで報告するっす。俺は176−65−28でジム週3行って、逆三体形。
ソフモヒで色黒競パン跡くっきりのヤラシー体してるっていわれる。その日はすげーケツマンがうずいて我慢
できなくて、新宿の発展場へ行った。ケツは洗ってきたんで、トイレでゴメをきめる。店内は結構混んでたんだ
けど、暗闇に目が慣れるまで通路で待つことにした。ケツん中がじわーって熱くなってきてだんだんキマリはじ
めたとき、ジャニ系のカッコカワイイ子が手をのばしてきた。俺はてっきりそいつネコかなって思ったんだけど、
ロッカーキー見たら、右腕につけてる。もちオッケーして個室へ。
「すげーカッケーすね。超タイプなんで掘らしてもらっていいっすか?」うなずいてそいつのチンポさわったら超
デケー!20はかるくこえてたかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になってしゃぶるんだけど、口ん中先走り
でべとべと。ようやく奴が俺を仰向けにして、ケツマンコにオイルをぬりはじめた。「やらしーケツマンコっすね。
ヒクヒクしてるっすよ。」って言いながら指を出し入れしてきた。俺はもう早く入れてほしくて奴のチンポをせがん
だ。「ヴォースゲー!」奴の生チンポ入ってきたんだけど、ゴメも超キマッてきてやばいくらい感じる。そいつ若
いからなりふり構わず腰振ってくるんだよね。「俺きょう三便飲んできたから、なかなかイカないっすよ。」30分
くらいガンガンに掘られて、俺も気が狂うかと思うほど。そしたら奴が個室の鍵を開けて「みんなに見せ付けて
やろうぜ」って言う。体勢をバックに変えてガンガンに掘られてたら、程なくしてガタイのいい野郎っぽい奴が入
ってきた。
「すげーやらしい交尾してんじゃん。俺リバだから3人でやろうぜ!」俺も掘られながら奴のチンポしゃぶったら
こいつのもでかいのなんの。超硬い。そうこうしてたら、野郎の兄貴が俺のチンポにオイルをぬりたくって「三連
結やろうぜ」って言う。俺のチンポが野郎のケツマンコに生で入った瞬間すげーやばいくらい感じた。ラッシュガ
ンガンに吸って「すげーすげー!」1時間くらい三人つながったままで盛り合ってたら、俺を掘ってるジャニ系の
奴が「やべーイキそう」って言って俺のケツマンコにドクドク種付けした。そしたら俺もやばくなって野郎のケツマ
ンコん中にぶっぱなした。野郎の奴はトコロテンしやがって「こんどは俺が真ん中やるよ」て言って交代で交尾
し合った。またこういう交尾してー!

58 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:05:05
一日に何度も・・マジ、チンポしごく事しか頭の中に浮かんでこねえような馬鹿ガキ!

こちらは大阪からだが。。。

そんな馬鹿エロガキを一匹募集する。25歳以下の従順なコキコキボーイを一匹ね。
ザーメンフェチの俺の為に、一生懸命垂れてくれる乳牛として飼ってやるよ。
ラッシュ、合ドラは好きなだけ餌として与えてやろうじゃん。

おいらは、ガキの新鮮な極上のうめえミルクしか興味がねえもんで。
若くてうめえザーメンをこける奴。連絡してきなよ。
お前が一日中垂れ流す事ができるような環境は作ってやるぜ。
大阪にこれる奴、限定!

エロガキ調教中は一切ティッシュペーパーは禁止する。
採取用の白いボクサーパンツの中にしか出すことは許さないんでそのつもりで。
それが、君にとって唯一許されたユニホーム!

調教時のみそのユニフォームの着用は認める。玄関でそれに履き替えて入ってきな。
首には、小さな大学ノートをぶらさげて。。。ん???そこに書いてること?
表には『奴隷○○君のチンポ汁(ザーメン)垂れ流し記録表』と・・
中には、垂れ流した日にちと時間が全部記録されてある・・・

どう?。。。てめえのザーメン管理されてえガキいるかい?
チャンと定期的に報告をしにおいらの所へこれる奴限定に調教してやるぜ。
もちろん、夜のお散歩付だぜ。可愛がってやる。

真夜中OK。連絡してこいよ。163×48×45歳 でも結構若く見られるぜ。
真面目な奴に限る。
表現は過激だったけど。本音はすごくやさしいんだぜ。

一日に何度も・・マジ、チンポしごく事しか頭の中に浮かんでこねえような馬鹿ガキ!

こちらは大阪からだが。。。

そんな馬鹿エロガキを一匹募集する。25歳以下の従順なコキコキボーイを一匹ね。
ザーメンフェチの俺の為に、一生懸命垂れてくれる乳牛として飼ってやるよ。
ラッシュ、合ドラは好きなだけ餌として与えてやろうじゃん。

おいらは、ガキの新鮮な極上のうめえミルクしか興味がねえもんで。
若くてうめえザーメンをこける奴。連絡してきなよ。
お前が一日中垂れ流す事ができるような環境は作ってやるぜ。
大阪にこれる奴、限定!

エロガキ調教中は一切ティッシュペーパーは禁止する。
採取用の白いボクサーパンツの中にしか出すことは許さないんでそのつもりで。
それが、君にとって唯一許されたユニホーム!

調教時のみそのユニフォームの着用は認める。玄関でそれに履き替えて入ってきな。
首には、小さな大学ノートをぶらさげて。。。ん???そこに書いてること?
表には『奴隷○○君のチンポ汁(ザーメン)垂れ流し記録表』と・・
中には、垂れ流した日にちと時間が全部記録されてある・・・

どう?。。。てめえのザーメン管理されてえガキいるかい?
チャンと定期的に報告をしにおいらの所へこれる奴限定に調教してやるぜ。
もちろん、夜のお散歩付だぜ。可愛がってやる。

真夜中OK。連絡してこいよ。163×48×45歳 でも結構若く見られるぜ。
真面目な奴に限る。
表現は過激だったけど。本音はすごくやさしいんだぜ。

59 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:06:55
P狂い 投稿者:むっちりパパ(10月30日(月) 22時07分46秒)

172×89×43×P17の髭熊親父です。
学生時代はビー部でした。今でも週二トレしてます。
僕は一応結婚してますが、妻はビアンの偽装結婚なので、男遊び自由です。
助平なことが三度の飯より好きな淫乱野郎で、仕事中もチンポのことばかり考えてるド変態です。
東に太マラあれば飛んでしゃぶりに行き、西にデカマラあればケツに銜えたい、
チンポが無ければ生きていけない、こんな僕のアナルを掘ってくれる年上の重役タイプの方、
六尺相撲から扱きあい、しゃぶり合い、ケツ掘り、ノリ良く盛り合いましょう。
年下の君なら、パパに思いっきり甘えさせてあげるよ。
とりあえずメール下さい。
菊座が貴方を待っている。

P狂い 投稿者:むっちりパパ(10月30日(月) 22時07分46秒)

172×89×43×P17の髭熊親父です。
学生時代はビー部でした。今でも週二トレしてます。
僕は一応結婚してますが、妻はビアンの偽装結婚なので、男遊び自由です。
助平なことが三度の飯より好きな淫乱野郎で、仕事中もチンポのことばかり考えてるド変態です。
東に太マラあれば飛んでしゃぶりに行き、西にデカマラあればケツに銜えたい、
チンポが無ければ生きていけない、こんな僕のアナルを掘ってくれる年上の重役タイプの方、
六尺相撲から扱きあい、しゃぶり合い、ケツ掘り、ノリ良く盛り合いましょう。
年下の君なら、パパに思いっきり甘えさせてあげるよ。
とりあえずメール下さい。
菊座が貴方を待っている。

P狂い 投稿者:むっちりパパ(10月30日(月) 22時07分46秒)

172×89×43×P17の髭熊親父です。
学生時代はビー部でした。今でも週二トレしてます。
僕は一応結婚してますが、妻はビアンの偽装結婚なので、男遊び自由です。
助平なことが三度の飯より好きな淫乱野郎で、仕事中もチンポのことばかり考えてるド変態です。
東に太マラあれば飛んでしゃぶりに行き、西にデカマラあればケツに銜えたい、
チンポが無ければ生きていけない、こんな僕のアナルを掘ってくれる年上の重役タイプの方、
六尺相撲から扱きあい、しゃぶり合い、ケツ掘り、ノリ良く盛り合いましょう。
年下の君なら、パパに思いっきり甘えさせてあげるよ。
とりあえずメール下さい。
菊座が貴方を待っている。

P狂い 投稿者:むっちりパパ(10月30日(月) 22時07分46秒)

172×89×43×P17の髭熊親父です。
学生時代はビー部でした。今でも週二トレしてます。
僕は一応結婚してますが、妻はビアンの偽装結婚なので、男遊び自由です。
助平なことが三度の飯より好きな淫乱野郎で、仕事中もチンポのことばかり考えてるド変態です。
東に太マラあれば飛んでしゃぶりに行き、西にデカマラあればケツに銜えたい、
チンポが無ければ生きていけない、こんな僕のアナルを掘ってくれる年上の重役タイプの方、
六尺相撲から扱きあい、しゃぶり合い、ケツ掘り、ノリ良く盛り合いましょう。
年下の君なら、パパに思いっきり甘えさせてあげるよ。
とりあえずメール下さい。
菊座が貴方を待っている。

60 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:08:40
待ってるぜ! 投稿者:雄穴野郎 (11月24日(金)21時15分46秒)

馬みたいなデカマラでキメマンがんがん掘られたぜ!
雄マラビンビン雄勃ったぜ!
直腸ズボズボ抉られてメチャクチャ気持ち良かったぜ!
Rスーハーヘロりつつ前立腺モロ直撃で死ぬほどヨガって喘いだぜ!
雄汁ドバドバトコロテンチンポはまだまだ勃ってたぜ!
野郎のマラも勃ったまま抜かず激しく掘られたぜ!
体位を変えて四つん這いバックでがんがん犯られたぜ!
ついでにチンポコしごかれて俺はメロメロ狂ったぜ!
次には俺が騎乗位でケツを自分でピストンでデカマラうめえうめえと叫んだぜ!
再び俺が下になりズボズボやられてケツはグチュグチュとろけたぜ!
さすがの俺も限界だウォーと叫んで雄汁たっぷりとテメエの顔に飛ばしたぜ!
野郎も俺に種付けし貴様のケツマン最高だ明日また来いよと命じたぜ!
これから掘られに出掛けるぜ!
馬マラ野郎来てくれよ!

待ってるぜ! 投稿者:雄穴野郎 (11月24日(金)21時15分46秒)

馬みたいなデカマラでキメマンがんがん掘られたぜ!
雄マラビンビン雄勃ったぜ!
直腸ズボズボ抉られてメチャクチャ気持ち良かったぜ!
Rスーハーヘロりつつ前立腺モロ直撃で死ぬほどヨガって喘いだぜ!
雄汁ドバドバトコロテンチンポはまだまだ勃ってたぜ!
野郎のマラも勃ったまま抜かず激しく掘られたぜ!
体位を変えて四つん這いバックでがんがん犯られたぜ!
ついでにチンポコしごかれて俺はメロメロ狂ったぜ!
次には俺が騎乗位でケツを自分でピストンでデカマラうめえうめえと叫んだぜ!
再び俺が下になりズボズボやられてケツはグチュグチュとろけたぜ!
さすがの俺も限界だウォーと叫んで雄汁たっぷりとテメエの顔に飛ばしたぜ!
野郎も俺に種付けし貴様のケツマン最高だ明日また来いよと命じたぜ!
これから掘られに出掛けるぜ!
馬マラ野郎来てくれよ!

待ってるぜ! 投稿者:雄穴野郎 (11月24日(金)21時15分46秒)

馬みたいなデカマラでキメマンがんがん掘られたぜ!
雄マラビンビン雄勃ったぜ!
直腸ズボズボ抉られてメチャクチャ気持ち良かったぜ!
Rスーハーヘロりつつ前立腺モロ直撃で死ぬほどヨガって喘いだぜ!
雄汁ドバドバトコロテンチンポはまだまだ勃ってたぜ!
野郎のマラも勃ったまま抜かず激しく掘られたぜ!
体位を変えて四つん這いバックでがんがん犯られたぜ!
ついでにチンポコしごかれて俺はメロメロ狂ったぜ!
次には俺が騎乗位でケツを自分でピストンでデカマラうめえうめえと叫んだぜ!
再び俺が下になりズボズボやられてケツはグチュグチュとろけたぜ!
さすがの俺も限界だウォーと叫んで雄汁たっぷりとテメエの顔に飛ばしたぜ!
野郎も俺に種付けし貴様のケツマン最高だ明日また来いよと命じたぜ!
これから掘られに出掛けるぜ!
馬マラ野郎来てくれよ!

61 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:12:04
今日の午後、K海岸に発展しに行った。
強い日差しのもと、岩場に競パンや六尺の野郎どもがゴロゴロ寝そべっていた。
俺も競パン一丁になり、オイルを塗って岩場に寝そべった。しばらくすると、隣に男が来た。
色黒の髭短髪ガッチリ六尺野郎だった。
そいつは俺に会釈して「いい身体してますね」
俺も「あなたこそ褌が似合ってカッコいいですよ」
六尺野郎「どうですか?」
俺「やりましょう」
俺達は松林に入った。まずはお互い身体を撫で回し合いながら、股間をまさぐった。
69の体勢になるとマラを六尺から引き出した。
「すげ、いいチンポ!」「あんたのも、太えよ!」
俺達はマラをしゃぶり合った。
「あああ、いい、いい、早く〜!」
俺は早く掘って貰いたく甘えた声を上げた。
「ねえ、お願いよう〜!」
六尺野郎も俺の上でケツを突き出した。俺達はしばらくケツを突き合わせてせがみ合っていた。
そして松の木の下で睨み合いながら、
「なによ!野郎ぶってるから、てっきりタチだと思ったわ」「アンタこそ髭まで生やしちゃって、ネコのくせに!」
「オネエのくせに何よ、やる気!」
今度は、喧嘩の取っ組み合いになりそうになった。
今日の午後、K海岸に発展しに行った。
強い日差しのもと、岩場に競パンや六尺の野郎どもがゴロゴロ寝そべっていた。
俺も競パン一丁になり、オイルを塗って岩場に寝そべった。しばらくすると、隣に男が来た。
色黒の髭短髪ガッチリ六尺野郎だった。
そいつは俺に会釈して「いい身体してますね」
俺も「あなたこそ褌が似合ってカッコいいですよ」
六尺野郎「どうですか?」
俺「やりましょう」
俺達は松林に入った。まずはお互い身体を撫で回し合いながら、股間をまさぐった。
69の体勢になるとマラを六尺から引き出した。
「すげ、いいチンポ!」「あんたのも、太えよ!」
俺達はマラをしゃぶり合った。
「あああ、いい、いい、早く〜!」
俺は早く掘って貰いたく甘えた声を上げた。
「ねえ、お願いよう〜!」
六尺野郎も俺の上でケツを突き出した。俺達はしばらくケツを突き合わせてせがみ合っていた。
そして松の木の下で睨み合いながら、
「なによ!野郎ぶってるから、てっきりタチだと思ったわ」「アンタこそ髭まで生やしちゃって、ネコのくせに!」
「オネエのくせに何よ、やる気!」
今度は、喧嘩の取っ組み合いになりそうになった。

62 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:14:42
発展サウナ 投稿者:祐輔(9月6日(水)12時12分17秒)

一番奥の部屋に入ると既に中では三人の男が絡み合っていた。
横になった若者の両側から中年が足を絡めて一人がチンポ
を擦りながらディープキスもう一人が舌で乳首を舐っている。
若者は両手でそれぞれのチンポを握らされて喘いでいた。
若者のチンポはビンビンで根本にリングを填めていて亀頭は
ピンク色で溢れる先走りでテカテカに光っている。中年の手
で握られていても半分ぐらい見えている巨根だった。
すごい。思わず声を出すと乳首を舐めていた中年が、すごいだろう。
と声を返し、舐めてやって。と言うので股間に体を入れた。
若者は両側から挟まれての愛撫でうっとりしていて進んで足を広げてくれた。
舌を出して先を舐めると先走りの少し塩っぽい甘い味がして奥まで含んだ。
上に跨って、中年に言われるまま69で若者に被さった。両側から中年に
チンポを支えられてお互いの口に入れると指が二人のアヌスに差し込まれた。
二人の中年にアヌスを嬲られながらの69で時々Rを嗅がされ気分は最高に淫乱に。
やがて中年が二人のアヌスにチンポを突っ込んで4人が一つに絡まった。
咥えたチンポのすぐ傍でアヌスに出入りする中年のチンポがよく見えた。
いきなり口の中で若者のチンポが暴発すると自分も誘発されるように若者の
口の中へ精液を注ぎ込んだ。逝ったか。飲めよ。中年の動きが一段と激しくなり
そのまま種付けされた。

発展サウナ 投稿者:祐輔(9月6日(水)12時12分17秒)

一番奥の部屋に入ると既に中では三人の男が絡み合っていた。
横になった若者の両側から中年が足を絡めて一人がチンポ
を擦りながらディープキスもう一人が舌で乳首を舐っている。
若者は両手でそれぞれのチンポを握らされて喘いでいた。
若者のチンポはビンビンで根本にリングを填めていて亀頭は
ピンク色で溢れる先走りでテカテカに光っている。中年の手
で握られていても半分ぐらい見えている巨根だった。
すごい。思わず声を出すと乳首を舐めていた中年が、すごいだろう。
と声を返し、舐めてやって。と言うので股間に体を入れた。
若者は両側から挟まれての愛撫でうっとりしていて進んで足を広げてくれた。
舌を出して先を舐めると先走りの少し塩っぽい甘い味がして奥まで含んだ。
上に跨って、中年に言われるまま69で若者に被さった。両側から中年に
チンポを支えられてお互いの口に入れると指が二人のアヌスに差し込まれた。
二人の中年にアヌスを嬲られながらの69で時々Rを嗅がされ気分は最高に淫乱に。
やがて中年が二人のアヌスにチンポを突っ込んで4人が一つに絡まった。
咥えたチンポのすぐ傍でアヌスに出入りする中年のチンポがよく見えた。
いきなり口の中で若者のチンポが暴発すると自分も誘発されるように若者の
口の中へ精液を注ぎ込んだ。逝ったか。飲めよ。中年の動きが一段と激しくなり
そのまま種付けされた。

63 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:31:05
真面目なエロ君のみです。 投稿者:kazuya (1月21日(日)13時44分05秒)

変態のエロいガキ君へ、ほいから、下のトオル君にも。ゴメンおいらSっ気あるから。
でも、随分前から結構いろんな所にカキコしてまして、それなりに信頼??得てます。

警察にも友達いっぱいいるし、安全にエロやりたい若い子達の応援したいだけ。
Mっ気のある子、変態のエロガキ君へ。。自分のオナニー見られたい子、
おいらの勝手で中肉中背の25歳位までに限定してる・・

ポテチ、飲み物、合ドラ持参で・・休日は朝からDVDの鑑賞会やってるぜ。
おいら、合ドラ切れたし・・おいらの分も・・ないかな?持ってきて!

エロ雑誌もエロ画像もエロビデオも沢山あるから
それ見ながら、マッパで部屋の中、首輪つけてチンポシコシコ、
歩きながら、部屋中ザーメン飛ばしまくってくれ。
なんなら友達連れでどう?
とにかく家で、いつも思い切りシコシコ出来ないでいる子の為に・・・
恋人連れSEXの場所提供もOKだよ。
ケツの味覚えたい奴、オイルマッサージ感度抜群にしてやるぜ。

君のオナニーおいらがしっかり、見てやるよ。
先ずは電話である程度、話してみてからとさせて貰ってます。
真面目な変態君しかお受けしませんが待ってます。

大阪 門真 163×50×46 真夜中、イタ電OK 090- 和也


真面目なエロ君のみです。 投稿者:kazuya (1月21日(日)13時44分05秒)

変態のエロいガキ君へ、ほいから、下のトオル君にも。ゴメンおいらSっ気あるから。
でも、随分前から結構いろんな所にカキコしてまして、それなりに信頼??得てます。

警察にも友達いっぱいいるし、安全にエロやりたい若い子達の応援したいだけ。
Mっ気のある子、変態のエロガキ君へ。。自分のオナニー見られたい子、
おいらの勝手で中肉中背の25歳位までに限定してる・・

ポテチ、飲み物、合ドラ持参で・・休日は朝からDVDの鑑賞会やってるぜ。
おいら、合ドラ切れたし・・おいらの分も・・ないかな?持ってきて!

エロ雑誌もエロ画像もエロビデオも沢山あるから
それ見ながら、マッパで部屋の中、首輪つけてチンポシコシコ、
歩きながら、部屋中ザーメン飛ばしまくってくれ。
なんなら友達連れでどう?
とにかく家で、いつも思い切りシコシコ出来ないでいる子の為に・・・
恋人連れSEXの場所提供もOKだよ。
ケツの味覚えたい奴、オイルマッサージ感度抜群にしてやるぜ。

君のオナニーおいらがしっかり、見てやるよ。
先ずは電話である程度、話してみてからとさせて貰ってます。
真面目な変態君しかお受けしませんが待ってます。

大阪 門真 163×50×46 真夜中、イタ電OK 090- 和也

64 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:32:45
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇ立ち読みに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
店員の整理を気にせず、本を凝視して男らしさを誇示する。たまんねぇ!立ち読みやめらんねぇ!ずっと読み狂いてぇ!
立ち読みで男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメた立ち読み舞台見ろよ!
本本本立ち読み立ち読み立ち読み!立ち読みたまんねぇ!!!」雄叫びあげながら立ち読みに酔いしれ男を謳歌し
男冥利に先走りがチンポを濡らす。店員が2人に増えたが立ち読みド根性だぜ!
気合い入れて更に本を取る。オラオラ!男ならよ、立ち読みのためなら気にせず歯食いしばって耐えんのが男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツ突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしで読む。
体を反らし片手で本を持ってページをめくる。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろ読み終わるぜ!
ラッシュを吸い込むとページを捲る手のスピードがあがる。立ち読みに酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、店員の視線、
俺を立ち読みに狂わせ男が溢れ出て立ち読み中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺の立ち読みだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、立ち読みに狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。立ち読み道根性極めてぇ!
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇ立ち読みに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
店員の整理を気にせず、本を凝視して男らしさを誇示する。たまんねぇ!立ち読みやめらんねぇ!ずっと読み狂いてぇ!
立ち読みで男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメた立ち読み舞台見ろよ!
本本本立ち読み立ち読み立ち読み!立ち読みたまんねぇ!!!」雄叫びあげながら立ち読みに酔いしれ男を謳歌し
男冥利に先走りがチンポを濡らす。店員が2人に増えたが立ち読みド根性だぜ!
気合い入れて更に本を取る。オラオラ!男ならよ、立ち読みのためなら気にせず歯食いしばって耐えんのが男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツ突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしで読む。
体を反らし片手で本を持ってページをめくる。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろ読み終わるぜ!
ラッシュを吸い込むとページを捲る手のスピードがあがる。立ち読みに酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、店員の視線、
俺を立ち読みに狂わせ男が溢れ出て立ち読み中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺の立ち読みだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、立ち読みに狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。立ち読み道根性極めてぇ!

65 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:36:50
とある休日の正午、腹の疼きに誘われて、俺はいつもの二郎に向かった。
そこは一部の奴らには盛られる店として有名な場所だ。
到着するなり、俺の腹は野獣と化し、二郎を待ち始める。
大!カウンターの向こうの厨房に直立し麺を茹でている、ガチムチ店主野郎にコール。
野菜はそんなに多くなさそうだが、柔らかくネシの染み込んだブタ、
何より鍋から覗く極太の麺が食欲をそそる。
たっぷりとしたスープの上に、うっすらと滑らかな脂の層が乗っているのがたまらねえ。
よし、今日はダブルにしよう。そう決めて食券を買おうと近づいていったその時だった。
「ごめんごめん、ブタ切れなんですよ」
俺の横を通り過ぎて、食券に近づいていったのは20歳くらいの助手だった。
黒Tシャツにハチマキ、普通にカッコいい顔でスタイルもいいが、興味ねえ。
そのままその助手は段ボールと袋を持って店の外へ行ってしまった。
畜生、ブタ切れだったのかよ。何てこったい。
結局その日は野菜マシマシコールも盛られず、失意のまま二郎を後にした。
とある休日の正午、腹の疼きに誘われて、俺はいつもの二郎に向かった。
そこは一部の奴らには盛られる店として有名な場所だ。
到着するなり、俺の腹は野獣と化し、二郎を待ち始める。
大!カウンターの向こうの厨房に直立し麺を茹でている、ガチムチ店主野郎にコール。
野菜はそんなに多くなさそうだが、柔らかくネシの染み込んだブタ、
何より鍋から覗く極太の麺が食欲をそそる。
たっぷりとしたスープの上に、うっすらと滑らかな脂の層が乗っているのがたまらねえ。
よし、今日はダブルにしよう。そう決めて食券を買おうと近づいていったその時だった。
「ごめんごめん、ブタ切れなんですよ」
俺の横を通り過ぎて、食券に近づいていったのは20歳くらいの助手だった。
黒Tシャツにハチマキ、普通にカッコいい顔でスタイルもいいが、興味ねえ。
そのままその助手は段ボールと袋を持って店の外へ行ってしまった。
畜生、ブタ切れだったのかよ。何てこったい。
結局その日は野菜マシマシコールも盛られず、失意のまま二郎を後にした。
とある休日の正午、腹の疼きに誘われて、俺はいつもの二郎に向かった。
そこは一部の奴らには盛られる店として有名な場所だ。
到着するなり、俺の腹は野獣と化し、二郎を待ち始める。
大!カウンターの向こうの厨房に直立し麺を茹でている、ガチムチ店主野郎にコール。
野菜はそんなに多くなさそうだが、柔らかくネシの染み込んだブタ、
何より鍋から覗く極太の麺が食欲をそそる。
たっぷりとしたスープの上に、うっすらと滑らかな脂の層が乗っているのがたまらねえ。
よし、今日はダブルにしよう。そう決めて食券を買おうと近づいていったその時だった。
「ごめんごめん、ブタ切れなんですよ」
俺の横を通り過ぎて、食券に近づいていったのは20歳くらいの助手だった。
黒Tシャツにハチマキ、普通にカッコいい顔でスタイルもいいが、興味ねえ。
そのままその助手は段ボールと袋を持って店の外へ行ってしまった。
畜生、ブタ切れだったのかよ。何てこったい。
結局その日は野菜マシマシコールも盛られず、失意のまま二郎を後にした。

66 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:38:37
俺の 投稿者:攻めまくり (12月13日(火)12時47分22秒)

なんだよ!!えっ!そんなに気持ちいいんか!
くわえさせられて、大股開きで、浣腸食らって
何排便さらしてるんだよーっ!亀頭パンパンじゃんか!
このふさふさしたチン毛から雄の臭いがプンプンするぜ!
ケツまで繋がってスゲー色っぽいぜ!!
なーっ!さっきから何よがってるだよー!
バリカン出すか!頭丸刈りにしてみっか!!
いやなら、止めていいんだぜ!!面倒だから、脇・チンゲも
思いっきり刈ってやるぜ!!
おーすげー!!色っぽいぜ!!マラビンビンじゃん!!
ガチムチ兄貴に顔射してんじゃん!!おまえ、好きもんだなー!!
こんな事を日常思い描いている。
だれか、俺の欲求を満たしてくれ!!特に感じまくってるやつ
大歓迎!!俺のテクを生で味わってくれ!!
毛深くて、雄臭い野郎連絡くれ!!
俺、183X85 41歳  埼玉北部在住

俺の 投稿者:攻めまくり (12月13日(火)12時47分22秒)

なんだよ!!えっ!そんなに気持ちいいんか!
くわえさせられて、大股開きで、浣腸食らって
何排便さらしてるんだよーっ!亀頭パンパンじゃんか!
このふさふさしたチン毛から雄の臭いがプンプンするぜ!
ケツまで繋がってスゲー色っぽいぜ!!
なーっ!さっきから何よがってるだよー!
バリカン出すか!頭丸刈りにしてみっか!!
いやなら、止めていいんだぜ!!面倒だから、脇・チンゲも
思いっきり刈ってやるぜ!!
おーすげー!!色っぽいぜ!!マラビンビンじゃん!!
ガチムチ兄貴に顔射してんじゃん!!おまえ、好きもんだなー!!
こんな事を日常思い描いている。
だれか、俺の欲求を満たしてくれ!!特に感じまくってるやつ
大歓迎!!俺のテクを生で味わってくれ!!
毛深くて、雄臭い野郎連絡くれ!!
俺、183X85 41歳  埼玉北部在住

俺の 投稿者:攻めまくり (12月13日(火)12時47分22秒)

なんだよ!!えっ!そんなに気持ちいいんか!
くわえさせられて、大股開きで、浣腸食らって
何排便さらしてるんだよーっ!亀頭パンパンじゃんか!
このふさふさしたチン毛から雄の臭いがプンプンするぜ!
ケツまで繋がってスゲー色っぽいぜ!!
なーっ!さっきから何よがってるだよー!
バリカン出すか!頭丸刈りにしてみっか!!
いやなら、止めていいんだぜ!!面倒だから、脇・チンゲも
思いっきり刈ってやるぜ!!
おーすげー!!色っぽいぜ!!マラビンビンじゃん!!
ガチムチ兄貴に顔射してんじゃん!!おまえ、好きもんだなー!!
こんな事を日常思い描いている。
だれか、俺の欲求を満たしてくれ!!特に感じまくってるやつ
大歓迎!!俺のテクを生で味わってくれ!!
毛深くて、雄臭い野郎連絡くれ!!
俺、183X85 41歳  埼玉北部在住

67 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:45:47
現職K渉人とやらないか? 投稿者:淫乱ネゴシエイター(1月12日 22時34分26秒)

俺は173*63*36、ぷっすま三段・踊る四段・BINGO BONGO二段、エロエロのヘタレ俳優
日夜激しいドラマとぷっすまに明け暮れてる
だから股間のビビリ王はいつも暴発寸前だ!
お前の菊門に罰ゲームさせろ!
33くらいのジャニ体型の薄髪雄野郎、激しく盛ろうぜ!
エロの心得もあるのでビビリポイントを求めてるM女歓迎だ!
特に希望があれば絵心プレイも可
新企画も可
収録の日なら限界なら連絡寄越せばすぐギブアップしに行く!
ヒルズおっぴろげて神妙に待ってろ!
現職K渉人とやらないか? 投稿者:淫乱ネゴシエイター(1月12日 22時34分26秒)

俺は173*63*36、ぷっすま三段・踊る四段・BINGO BONGO二段、エロエロのヘタレ俳優
日夜激しいドラマとぷっすまに明け暮れてる
だから股間のビビリ王はいつも暴発寸前だ!
お前の菊門に罰ゲームさせろ!
33くらいのジャニ体型の薄髪雄野郎、激しく盛ろうぜ!
エロの心得もあるのでビビリポイントを求めてるM女歓迎だ!
特に希望があれば絵心プレイも可
新企画も可
収録の日なら限界なら連絡寄越せばすぐギブアップしに行く!
ヒルズおっぴろげて神妙に待ってろ!
現職K渉人とやらないか? 投稿者:淫乱ネゴシエイター(1月12日 22時34分26秒)

俺は173*63*36、ぷっすま三段・踊る四段・BINGO BONGO二段、エロエロのヘタレ俳優
日夜激しいドラマとぷっすまに明け暮れてる
だから股間のビビリ王はいつも暴発寸前だ!
お前の菊門に罰ゲームさせろ!
33くらいのジャニ体型の薄髪雄野郎、激しく盛ろうぜ!
エロの心得もあるのでビビリポイントを求めてるM女歓迎だ!
特に希望があれば絵心プレイも可
新企画も可
収録の日なら限界なら連絡寄越せばすぐギブアップしに行く!
ヒルズおっぴろげて神妙に待ってろ!

68 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:48:17
やったぜ。 投稿者:変態糞土方 (8月16日(水)07時14分22秒)

昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、そこでしこた
ま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、先に兄ちゃんがわ
しの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、3人で出した糞を手で掬いな
がらお互いの体にぬりあったり、糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜た
まらねえぜ。しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやるとけつの穴が糞と小便でずるず
るして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。糞まみれのおっさんのちんぽを掻
きながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、糞を塗りあい、二回も
男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。ああ〜〜早く糞ま
みれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や糞まみれでやりたいや
つ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。

69 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:50:25
定期的に種付け 投稿者:翔太 (11月3日(金)19時56分18秒)
体育会系や今風のスリム〜筋肉質で生交尾好きな奴いないっすか?
太マラでケツの奥に熱い種仕込んでやりたい!経験無いけど種付けされてみたい奴も連絡よろしく。
俺は170*79*32体育会OBガチ太短髪で男っぽい感じ。長期的に生交尾希望の奴歓迎。
都内で足なし場所ありっす!

定期的に種付け 投稿者:翔太 (11月3日(金)19時56分18秒)
体育会系や今風のスリム〜筋肉質で生交尾好きな奴いないっすか?
太マラでケツの奥に熱い種仕込んでやりたい!経験無いけど種付けされてみたい奴も連絡よろしく。
俺は170*79*32体育会OBガチ太短髪で男っぽい感じ。長期的に生交尾希望の奴歓迎。
都内で足なし場所ありっす!

定期的に種付け 投稿者:翔太 (11月3日(金)19時56分18秒)
体育会系や今風のスリム〜筋肉質で生交尾好きな奴いないっすか?
太マラでケツの奥に熱い種仕込んでやりたい!経験無いけど種付けされてみたい奴も連絡よろしく。
俺は170*79*32体育会OBガチ太短髪で男っぽい感じ。長期的に生交尾希望の奴歓迎。
都内で足なし場所ありっす!

定期的に種付け 投稿者:翔太 (11月3日(金)19時56分18秒)
体育会系や今風のスリム〜筋肉質で生交尾好きな奴いないっすか?
太マラでケツの奥に熱い種仕込んでやりたい!経験無いけど種付けされてみたい奴も連絡よろしく。
俺は170*79*32体育会OBガチ太短髪で男っぽい感じ。長期的に生交尾希望の奴歓迎。
都内で足なし場所ありっす!

定期的に種付け 投稿者:翔太 (11月3日(金)19時56分18秒)
体育会系や今風のスリム〜筋肉質で生交尾好きな奴いないっすか?
太マラでケツの奥に熱い種仕込んでやりたい!経験無いけど種付けされてみたい奴も連絡よろしく。
俺は170*79*32体育会OBガチ太短髪で男っぽい感じ。長期的に生交尾希望の奴歓迎。
都内で足なし場所ありっす!

70 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:52:42
谷岡893分クッキング
(仁義なき戦いのテーマ)
多田野「オッスオッス、893分クッキングの時間がやってまいりました!」
谷岡「おぅ、今日の料理はイサキの極道風寿司だから、893分あまさず見とけよ。」

谷岡「まず材料はイサキ、酢飯、人参、白葱、ラッシュ、ゴメオ、雄汁、ディルドウだ。」
多田野「汚い材料だなぁ。」
谷岡「まず人参、白葱は千切りにしろよ。」
多田野「ドスで切らないでくださいよ、心臓に悪いなぁ。」
谷岡「次にイサキの内臓を出し、雄汁をブチ込む。そして酢飯にラッシュ、ゴメオを
   混ぜるんだ。ケチると美味くねぇから、大量に入れろよ。」
多田野「それでさっきの野菜は?」
谷岡「ああ、んなもん使わねぇよ。早く片付けろよ。」
多田野「じゃあ切るなよ。」
(中略)
谷岡「どうだケツマンで寿司を握る感触は?」
多田野「穴が拡がりそうです。」
(中略)
谷岡「おぅ、出来上がったからよく見とけよ。」
多田野「見事なまでに汚い寿司だなぁ。飯にディルドウが刺さってるし。」
谷岡「おぅ、一口食ってみろよ。」
(ぱくっ)
多田野「ヴォーーーーーーーーー!!!!!!!!」
(バタンッ)
ピーーーーーーーー(テロップ「しばらくお待ちください…」)
―翌日―
「ニュース24会館です。昨日、893分クッキングの生放送中に死亡事故が…」
谷岡893分クッキング
(仁義なき戦いのテーマ)
多田野「オッスオッス、893分クッキングの時間がやってまいりました!」
谷岡「おぅ、今日の料理はイサキの極道風寿司だから、893分あまさず見とけよ。」

谷岡「まず材料はイサキ、酢飯、人参、白葱、ラッシュ、ゴメオ、雄汁、ディルドウだ。」
多田野「汚い材料だなぁ。」
谷岡「まず人参、白葱は千切りにしろよ。」
多田野「ドスで切らないでくださいよ、心臓に悪いなぁ。」
谷岡「次にイサキの内臓を出し、雄汁をブチ込む。そして酢飯にラッシュ、ゴメオを
   混ぜるんだ。ケチると美味くねぇから、大量に入れろよ。」
多田野「それでさっきの野菜は?」
谷岡「ああ、んなもん使わねぇよ。早く片付けろよ。」
多田野「じゃあ切るなよ。」
(中略)
谷岡「どうだケツマンで寿司を握る感触は?」
多田野「穴が拡がりそうです。」
(中略)
谷岡「おぅ、出来上がったからよく見とけよ。」
多田野「見事なまでに汚い寿司だなぁ。飯にディルドウが刺さってるし。」
谷岡「おぅ、一口食ってみろよ。」
(ぱくっ)
多田野「ヴォーーーーーーーーー!!!!!!!!」
(バタンッ)
ピーーーーーーーー(テロップ「しばらくお待ちください…」)
―翌日―
「ニュース24会館です。昨日、893分クッキングの生放送中に死亡事故が…」

71 :Track No.774:2007/01/31(水) 13:58:44
                 ,-‐,,ii||||||||||||ii、-、
 `゛!!!iiiiiiiiiiiiiii;;;;;;;;;;,,,,,-‐/ i||||||||||||||||||||||||i ヽ‐-、,,,,,;;;;;;;;;;iiiiiiiiiiiiiii!!!"´
    '''''!!!!!|||||||||||||/   i|||||  |||||||||||||||||i   ヘ|||||||||||||!!!!!'''''
       ''''''''!!!!!I/   ||||||  ||||||||||||||||||   `iI!!!!!''''''''    /Vー-へノ\ノ\ノ\ノ\
           ヽ,   !|||||||||||||||||||||||||!"   〈      ノV               \
─────----了     ゛!!||||||||||||||!!"     `ヽ---─く
 |    |    | `ゝ.__       ̄Y ̄     ___ノ   ノ
 |    |    |  ,| ]下ミ ̄`。、_|_;'。´ ̄7エ"┬| |  ノ 糞スレ立てる愚者ども絶対に許さんぞ!
 |    |    |  |└、 トミミi─'´<_,l、三´,E=|#ナノ |  ) 二度と排泄できぬよう
 |    |    |  | | `ヽトミ||^=====^|E彡/  ' | | |<  肛門と尿道を塞いでやる!
、 |    |    |  | | ーヾミ||]⌒i⌒「|ソ‐'-─/ / |  )
  ヽ、  |   /^‐━, \_ `、`===='',/  _/ /\ |  └、
    ヽ、 | /ノ―、='、 \_二二`─´二二_/    \   Vヽ
      ヽ/´ /  / ̄`i、    ̄|| ̄        / \    ヽ/ ̄ ̄ヽノ⌒Vー-、/⌒V
      ノ  丿   l   | `i---┼-----------'´
      |   〈 l   〈 〉  |

72 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:01:16
これまでずっと女は神聖な生き物と教えられ続けてきた。
可憐な汚れなき肉体に、暖かく包み込んでくれる聖母の精神、
それが女″だとずっと思っていた。

でも違っていた。
あの日まで化粧室は男ではただの便所だが、
女にとっては四方に鏡が並ぶまさに化粧直しだけの為の神聖な部屋だと思っていた。
その聖域にどうしても侵入したくてしたくて、ついにあの日、女子化粧室に侵入したんだ。
そしたら、な、なんと男子トイレの小便器をすべて大便器に変えただけで、
基本的に男子トイレと変わらないではないか!!
な、なんということだ。。私は驚愕のあまりその場に立ち尽くしてしまった。
と、その時、突然女数名の話し声が聞え始めた。
うわっ!まずい、隠れなきゃ!!とっさの判断で清掃用具入れに隠れて息を潜めた。
女数名がトイレに入りそれぞれ個室に入る音がする。御喋りを止めトイレ内は静寂に包まれる。
間もなく一斉にスカートを下ろす音が聞えた。
「ジャ------------」 も、もしかしてこれはおしっこの音???
「ブリ! ボットン」 も、も、もしかしてこれはウンコなのか???
もう、何が何だかわからなくなってきた。
ホントに彼女らは女なのか?これでは男と同じじゃないか。
し、信じられない!!

後日、何を信じていいのか分からなくなった私はとあるカウンセラーにすべてを打ち明けた。
カウンセラーはこういってカウンセリングが終了した。
「排便の音が聞えたの。そのトイレには音姫がついていなかったのか。
ま、無駄に水を流さないエコ的ないい子達だったんだね。」
な、なんのことだー!!音姫?何それ???

とにかく、どういうことだ?
女は可憐で汚れない身体で、聖母のような心の持ち主じゃなかったのか???
おい、誰か!答えてくれー!!これじゃ失恋どころか恋も出来ないよーーーー!!

73 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:03:05
>>1さん。あなたは本当の馬鹿・カバ・バチかぶり・リケッチヤ・ヤンキ−・キチガイ
・色気ババア・阿呆・ホモ・モモンガ・ガンジス川の死体・インキン田虫・しろうと・唐変木
・(あぼーん)・(あぼーん)・助平・平凡パンツの穴・ナメクジ野郎・うすら馬鹿・カンジタ菌
・錦糸町のキャバクラの呼び込みの尻の穴・なめ猫・コンコン知己・金隠し・しかばね・粘
土にこびりついた陰毛・うんこ・こすい奴・釣り天井に潰された悪家老・ウンカ・(あぼーん)・
そっ歯・パリパリのティッシュ・由利徹の最後っ屁・ペンペン草・山賊・雲助・ケシ粒・
豚・痰壷・ボス猿・ヒッキ−・森の人・とんま・まぬけ・けち・チビ・貧乏・馬の耳に
念仏・つるっぱげ・(あぼーん)・犬・ぬえ・エンコ詰め・メソポタミア文明の遺跡から出
土した糞かきべら・ランデブーに失敗して宇宙を永遠にさまよう宇宙飛行士・(あぼーん)
>>1さん。あなたは本当の馬鹿・カバ・バチかぶり・リケッチヤ・ヤンキ−・キチガイ
・色気ババア・阿呆・ホモ・モモンガ・ガンジス川の死体・インキン田虫・しろうと・唐変木
・(あぼーん)・(あぼーん)・助平・平凡パンツの穴・ナメクジ野郎・うすら馬鹿・カンジタ菌
・錦糸町のキャバクラの呼び込みの尻の穴・なめ猫・コンコン知己・金隠し・しかばね・粘
土にこびりついた陰毛・うんこ・こすい奴・釣り天井に潰された悪家老・ウンカ・(あぼーん)・
そっ歯・パリパリのティッシュ・由利徹の最後っ屁・ペンペン草・山賊・雲助・ケシ粒・
豚・痰壷・ボス猿・ヒッキ−・森の人・とんま・まぬけ・けち・チビ・貧乏・馬の耳に
念仏・つるっぱげ・(あぼーん)・犬・ぬえ・エンコ詰め・メソポタミア文明の遺跡から出
土した糞かきべら・ランデブーに失敗して宇宙を永遠にさまよう宇宙飛行士・(あぼーん)

74 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:07:23
  _______         __________
 |悲しいときー! |         |>>1が糞スレ立てたとき! |
   ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄          ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ∧∧                 ∧_∧
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 |悲しいときー! |         |>>1が糞スレ立てたとき! |
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 |悲しいときー! |         |>>1が糞スレ立てたとき! |
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75 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:11:00
昨日また夜に学校に行ってきました。
うんちを1日我慢してますのでいつでも出そうな感じです。
今日は1日中便意があってつらかったです。
夜の10時頃に家で全裸の上に膝よりちょっと上まであるコートだけ羽織りました。
コートのポケットには念の為に浣腸を1つとティッシュペーパーとビニール袋を入れました。
スニーカーをはいて学校のグラウンドに行きました。
学校は小さな丘の上にあって、家から覗かれる心配はありません。
校舎の電気も完全に消えていて、かなり暗いです。
グラウンドの校旗の下に行きました。ここなら校舎からも完全に死角になります。
そこでコートを脱いで全裸になりました。スニーカーも脱ぎました。
そのまま校旗の下でしゃがみました。このままうんちをしようと思ったのですが、
なんとなく普通すぎるなと思ったので、そばに鉄棒があるのを発見したので、
鉄棒にぶら下がってうんちをしようと思いました。
それで裸のまま鉄棒の所まで行きました。
コートを脱ぐ前はすごくドキドキしてこのまま帰ろうかと何度も思いましたが、
コートを脱いでしまうと、思ったより楽になれます。
鉄棒にぶら下がってうんちをしようと力みましたが、
あまり力が入らなくてうんちが出ませんでした。
それで浣腸をしてみようと思って、コートの所まで歩いてそのまま浣腸をしました。
そうするとすぐにお腹とお尻が苦しくなってきました。
なんとか鉄棒の所まで歩いて行って、ぶら下がったまま足をできるだけ開いてうんちをしました。
最初、凄い勢いで水分の多いうんちがいっぱい出て、
そのあと小さなかたまりがポコポコといくつか出てきました。
そしておしっこも一緒に出てきました。
足を開いたつもりだったんですが、足にうんちもおしっこもいっぱいついてしまいました。
やる前はすごくドキドキしてたんですが、し終わった後すごく虚しくなってきたので、
うんちに砂をかけて隠して、そばにあった水道で大雑把に洗った後、すぐに帰りました。
帰ってきた後シャワーを浴びました。
コートにすこしうんちがついちゃってて、ちょっと悲しくなりました。
でも家に帰って安心するとまたやりたくなってきました。

76 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:13:34
それはそうと、俺の赤裸々な私生活を聞いてくれよ、>>1よ。
俺はまず朝は辻希美の舌をチョロチョロ使ったフェラで目覚める。
そして辻希美と小島奈津子に抱きかかえられて風呂へ入る。
当然ローションを使ったマットプレイ。バックと騎乗位でズコバコはめまくり。
メシは周富徳に作らせた中華。朝っぱらから油っこい中華。もうビンビン。ビンラディン。
で、メシのあとは朝っぱらから酒飲みながら2ch。いい身分だな。
手は使わず後藤真希と仲間由紀恵に両脇からムギュッと抱えられて
加護亜依がポテトチップを口に運び、加藤あいが上目づかいのフェラ。口内射精。
そして米倉涼子が口移しで俺にヘネシーと越の寒梅を飲ませる。
昼頃にいったん2chをやめ、「よし、今日はソープでも逝くか」と言うと
辻希美、小島奈津子、後藤真希、仲間由紀恵、加護亜依、加藤あい、米倉涼子が
泣きながら 「イヤイヤ、もっと私を抱いて!私の体を慰めて!」と引き止める。
「うっせーな、今日はソープな気分なんだよ!!」と家を出る。面倒なので裸のまま。
高級リムジンが待っている。運転手は田代マーシー。世界一のナイスガイ。
当然、朝からの性行為はすべて覗かせてやっている。それが給料。
車に備え付けのPCで最高級ソープを検索。 直行して5Pする。粉が出る。
帰りに焼き肉屋へ行ってタン塩とレバーと上カルビを死ぬほど食う。勃起してきた。
そしてすし屋へ行ってトロとウニだけ食っている頃、女達が迎えに来る。
女達が泣いているので、今日のところは女体盛りは食わないで帰ることにする。
しかし女たちは朝のメンバーとは完全に入れ替わっている。
メンバーは鈴木杏、松浦あや、安部なつみ、石川梨華。
全裸で騎馬を組んで家まで帰る。ワショーイ!
帰ると焼酎で沸かした風呂に入る。入るメンバーは酒井若菜と広末涼子と真鍋かをり。
アナルまで綺麗に舐めさせる。騎乗位で4発発射。もう粉も出ない。
いっさい手をつかわずにさっぱりとして、風呂を出る。
風呂を出ると優香と乙葉に抱きかかえられてPC前に座る。
小一時間ほど毒男を煽って遊ぶ。この頃、田代マーシーは自由行動。頑張れよ!
遊んでいる最中は、飯田圭織のバキューームフェラ。顔射。 出たのは赤玉。
その後、木村優子と八木亜希子にママになってもらって赤ちゃんプレイ。
で、吉澤ひとみと井川遥と本上まなみと4Pして寝ると。 こんなもんかな。

77 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:18:44
>>1よ。
お前みたいな奴をみると、あの日のことを思い出すよ。
2001年8月25日。2ちゃんが本格的に閉鎖になりかけた日だよ。

転送量が多すぎて、費用が一ヶ月700万円もかかってるって発表され、
「数日中に2ちゃんは閉鎖」って予告されてさ、その日のうちにあっちこっちの板が封鎖されてた日だよ。

あのときのUNIX板の住人、カッコよかったんだぜ。「総力を結集」ってのはまさにああいう状態だよ。
転送量を1/3に削減しないと閉鎖、ってもんだから、新しいプログラム組んでさ、

そしたらほんの何時間かで完成したんだよ。それが聞いてくれよ、目標は1/3だったのに
1/16まで圧縮に成功しやがったんだよ。職人技なんてもんじゃねえよ、神技だよ。

でもよ、そうやって頑張る人がいた一方で、「ボクの肛門も閉鎖されそうです」とか駄スレ立ててたバカも
いたわけだよ。ちょうど、今のお前みたいにな。

だからよ、俺たちは総力を結集して、お前のバカ度を1/16に圧縮しようと思うよ。
ま、圧縮後でもお前のバカ度はこの世に生かしておくことのできないレベルだけどな。

要するに俺らの力を結集してもお前を助けることができないってことだ。
わかったら、まわりに迷惑をかけないようにひっそりと死んでくれよな。
>>1よ。
お前みたいな奴をみると、あの日のことを思い出すよ。
2001年8月25日。2ちゃんが本格的に閉鎖になりかけた日だよ。

転送量が多すぎて、費用が一ヶ月700万円もかかってるって発表され、
「数日中に2ちゃんは閉鎖」って予告されてさ、その日のうちにあっちこっちの板が封鎖されてた日だよ。

あのときのUNIX板の住人、カッコよかったんだぜ。「総力を結集」ってのはまさにああいう状態だよ。
転送量を1/3に削減しないと閉鎖、ってもんだから、新しいプログラム組んでさ、

そしたらほんの何時間かで完成したんだよ。それが聞いてくれよ、目標は1/3だったのに
1/16まで圧縮に成功しやがったんだよ。職人技なんてもんじゃねえよ、神技だよ。

でもよ、そうやって頑張る人がいた一方で、「ボクの肛門も閉鎖されそうです」とか駄スレ立ててたバカも
いたわけだよ。ちょうど、今のお前みたいにな。

だからよ、俺たちは総力を結集して、お前のバカ度を1/16に圧縮しようと思うよ。
ま、圧縮後でもお前のバカ度はこの世に生かしておくことのできないレベルだけどな。

要するに俺らの力を結集してもお前を助けることができないってことだ。
わかったら、まわりに迷惑をかけないようにひっそりと死んでくれよな。

78 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:22:09
チンチンマラカスオッパイボヨ〜〜〜〜〜〜ン!!!
マンマンマラカス精子ピュ〜〜〜〜〜〜!!!!●〜●〜●〜●〜●〜
ウンチブリブリオシッコチャ〜〜〜〜〜〜!!!!
オナラブーブー鼻糞ホジホジ丸めてピーン!!〜・
肛門ホジホジクンカクンカヤヒャッハー!!
アハハハハ!ベロベロヴァ〜〜〜!!ピキピキ!!!ぷにぷに!ヨダレドロ〜!!
肛門糞下痢痔乳首股間毛玉袋!!!!!!
チンチンブラ〜〜ン!!
鼻毛鼻毛鼻毛鼻毛鼻毛

パッ!

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チンチンブラ〜〜ン!!
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79 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:27:42
        ,,
  ミ ,, ∧∧  ミ      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ..ミミ,,(゚Д゚,),,ヾミ ミミ   < 逝け。糞スレを浄化するんだ。
 ミ.. ミ.|╋ つ ミ ミミミ    \_______________
  ミミ.|┃│‖ ミ ミ
   ミ.|‖, |   ミ ゴト
   . |‖,, |  _┏──┓_/──── 丶
   .∪..∪  |┃_⊂\_ o⊂⊃__|┃丿
        ,,
  ミ ,, ∧∧  ミ      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ..ミミ,,(゚Д゚,),,ヾミ ミミ   < 逝け。糞スレを浄化するんだ。
 ミ.. ミ.|╋ つ ミ ミミミ    \_______________
  ミミ.|┃│‖ ミ ミ
   ミ.|‖, |   ミ ゴト
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  ミ ,, ∧∧  ミ      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ..ミミ,,(゚Д゚,),,ヾミ ミミ   < 逝け。糞スレを浄化するんだ。
 ミ.. ミ.|╋ つ ミ ミミミ    \_______________
  ミミ.|┃│‖ ミ ミ
   ミ.|‖, |   ミ ゴト
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  ミ ,, ∧∧  ミ      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ..ミミ,,(゚Д゚,),,ヾミ ミミ   < 逝け。糞スレを浄化するんだ。
 ミ.. ミ.|╋ つ ミ ミミミ    \_______________
  ミミ.|┃│‖ ミ ミ
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  ミ ,, ∧∧  ミ      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ..ミミ,,(゚Д゚,),,ヾミ ミミ   < 逝け。糞スレを浄化するんだ。
 ミ.. ミ.|╋ つ ミ ミミミ    \_______________
  ミミ.|┃│‖ ミ ミ
   ミ.|‖, |   ミ ゴト
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80 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:32:32
      ∧_∧      ∧_∧
     _( ´∀`)    (´∀` )
  三(⌒),    ノ⊃    (>>1  )   糞スレは・・
     ̄/ /)  )      | |  |
    . 〈_)\_)      (__(___)

         ∧_∧  .∧_∧
         (  ´∀) (´∀` )
       ≡≡三 三ニ⌒)>>1  .)   立てるなって・・
        /  /)  )  ̄.| |  |
        〈__)__)  (__(___)

          ∧_∧  ,__ ∧_∧
          (    ´)ノ ):;:;)∀`)
          /    ̄,ノ'' バ  )  言ったろーが!!
         C   /~ / /   /
         /   / 〉 (__(__./
         \__)\)
                      ヽ l //
            ∧_∧(⌒) ―― ★ ―――
            (    ) /|l  // | ヽ   ヴォケがーー!
           (/     ノl|ll / / |  ヽ
           (O  ノ 彡''   /  .|
            /  ./ 〉
            \__)_)  
      ∧_∧      ∧_∧
     _( ´∀`)    (´∀` )
  三(⌒),    ノ⊃    (>>1  )   糞スレは・・
     ̄/ /)  )      | |  |
    . 〈_)\_)      (__(___)

         ∧_∧  .∧_∧
         (  ´∀) (´∀` )
       ≡≡三 三ニ⌒)>>1  .)   立てるなって・・
        /  /)  )  ̄.| |  |
        〈__)__)  (__(___)

          ∧_∧  ,__ ∧_∧
          (    ´)ノ ):;:;)∀`)
          /    ̄,ノ'' バ  )  言ったろーが!!
         C   /~ / /   /
         /   / 〉 (__(__./
         \__)\)
                      ヽ l //
            ∧_∧(⌒) ―― ★ ―――
            (    ) /|l  // | ヽ   ヴォケがーー!
           (/     ノl|ll / / |  ヽ
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            /  ./ 〉
            \__)_)  

81 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:37:54
来た!やられた!!奇跡は起きた!!!天才が現れた!!!!編集部一同衝撃が走った!!!!!
こりゃヤッベー〜〜!
んな程度じゃなく、それどころの騒ぎでもなく、もっと強くて濃ゆいヤツだ。
またしても>>1はレベルを上げた・・・久しぶりにこんな衝撃を受けた!
僕は目の前に神が舞い降りたのかと両目をゴシゴシこすった
涙が出た。この「すれっど」の美しさはどうだろう。完璧さと、その完璧さを支える緻密さだ。
そう、僕らは幸運にも>>1に出会った。これは誰かの陰謀なのだろうか?
もはや海外レベルの本格的R&Bテイスト、ライヴ感あふれる文体、
ミクスチャー等という生やさしい物ではない。
ネタスレとマジ議論スレと糞スレをごちゃ混ぜにして、それを極限まで昇華した、
もう何が何だかわからないカオティックなどこか懐かしさをカンジさせる
ネオ麦茶直系のスレッド構成、すごくサイコーだ。
>>1はまた忌わしき世界で虚無と共に生きる決意とともにWindows板に新たなる金字塔を打ち立てた。
おもちゃ箱をひっくり返したようなレスから等身大のヲタ達が見えてくる。
リリシズムあふれる極上のネタ、はっきり逝って最高傑作です。本作は全編
日本語のレスでストレートに五臓六腑に染み渡る。はっきりいってやばいです。
伝説は始まった!シーンは塗り替えられた!スネイルランプの竹村氏推薦!
ハネたメロディーに乗せたハイでゴキゲンな ボーカルを披露する今作は、
夏に行われる初のライブツアーが待ち遠しくなること間違いなし.....!
まさに青天の霹靂のような傑作。書け!絶対必レス!!このスレに書かないと新世紀はやって来ない!

82 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:39:49
どちらかというとDTP板向けの話だとおもうが、
以前、>>1に「フォトショップの調子がおかしい」と呼び出されて行ってみたら、
「消しゴムツールでシャッターを消しても、店の中が現れない」
とか訳のわからんことを言うユーザーがいた。
こっちがいくら「そんなことできません!」と言っても納得してくれない。
しかたがないので、
「あなたの理屈でいくと、女性の写真に消しゴムツールを使うと服が消えるのですか?」
と言ったら、 「オーー!」とか言ってようやく納得。

83 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:41:33
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

84 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:43:32
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

85 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:47:32
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

86 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:48:46
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

88 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:51:58
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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90 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:54:04
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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91 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:55:23
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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92 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:56:49
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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93 :Track No.774:2007/01/31(水) 14:57:40
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

94 :Track No.774:2007/01/31(水) 15:00:31
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

95 :Track No.774:2007/01/31(水) 15:02:10
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

104 :Track No.774:2007/01/31(水) 16:47:16
【経験無(処女) 】
平原綾香

【経験有(処女) 】
柴田淳,上戸彩、中島みゆき、林明日香、手嶌葵

【1人経験有】
綾瀬はるか、KOKIA
玉置成実,後藤真希、なっち、藤本美貴、アンジェラ・アキ、木村カエラ
夏川りみ、BoA、松たか子、矢野絢子、YUI、倉木麻衣、川嶋あい
伊藤サチコ、相馬裕子、辛島美登里、堀下さゆり、遊佐未森
【2人以上5人以下】
竹仲絵里、仲間由紀恵 ,ソニン,諫山実生,愛内里菜、柳田久美子
竹井詩織里,池田綾子,宇徳敬子,玉城千春(人妻)、金城綾乃(人妻)
hiro、渡辺美里、岡本真夜、AKKO(MY LITTLE LOVER)、植村花菜
misono(day after tomorrow)、大塚愛、絢香、川江美奈子、Misia、Amika
伴都美子(Do As Infinity)、広瀬香美、藤田麻衣子、元ちとせ、小松未歩
奥井亜紀、熊木杏里、清心、拝郷メイコ、中谷美紀
【5人以上10人以下】
鬼束ちひろ,三枝夕夏,坂井泉水,宇多田ヒカル,華原朋美
坂本美雨,トーコ、YUKI(JUDY AND MARY)、aiko、柴咲コウ
篠原ともえ、知念里奈、松本英子、松任谷由実、矢井田瞳、奥華子、加藤いづみ
安室奈美恵、相川七瀬、椎名法子、清家千晶、川本真琴、吉田美和(Dreams Come True)
【10人以上(恋愛マスター) 】
MINMI,Bonnie Pink,クリスタルケイ,KEIKO,UA、大黒摩季、小柳ゆき
Tama(Hysteric Blue)、八反安未果、山口由子、川瀬智子(Tommy february6)、
一青窈、持田香織(ELT)、Cocco
【20人以上(恋愛ドクター)】
椎名林檎,doubleのtakako,hitomi、,Salyu(さりゅさりゅのおっぱお) 島谷ひとみ、
満梓、篠原涼子、今井美樹、古内東子、中島美嘉
【30人以上(MEIKI→漢字でw) 】

105 :あらら:2007/01/31(水) 17:21:41
スレありがとうございます。楽しみに待っていました。お聞きしたいのですが、ランク付けの理由を教えてください。

106 :糞スレ上げんな:2007/01/31(水) 23:02:58
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

107 :糞スレ上げんな:2007/01/31(水) 23:04:19
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

108 :糞スレ上げんな:2007/01/31(水) 23:05:43
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

109 :糞スレ上げんな:2007/01/31(水) 23:06:33
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
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| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
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| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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110 :糞スレ上げんな:2007/01/31(水) 23:08:14
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
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| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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111 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:09:44
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
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| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
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| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
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| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

112 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:11:07
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
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| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
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| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
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| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
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| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

133 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:31:49
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

139 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:33:44
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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141 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:34:24
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

142 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:34:32
何これ

143 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:34:33
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

146 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:35:36
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

147 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:35:59
般若心経好きのスレでは???

148 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:36:34
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

176 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:46:25
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

189 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:51:27
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

202 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:55:25
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

215 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:59:34
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

216 :Track No.774:2007/01/31(水) 23:59:40
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

217 :Track No.774:2007/02/01(木) 00:00:58
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

218 :Track No.774:2007/02/01(木) 00:01:08
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

230 :Track No.774:2007/02/01(木) 00:05:19
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

242 :Track No.774:2007/02/01(木) 00:09:53
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

243 :Track No.774:2007/02/01(木) 00:10:00
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

244 :Track No.774:2007/02/01(木) 00:10:39
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

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般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |

246 :Track No.774:2007/02/01(木) 00:10:51
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
| | 提 | 般 呪 般 羅 切 ◎ 得 無 界 識 垢 亦 空 見 |
般 裟 ● 若 是 若 密 顛 故 以 老 乃 無 不 復 空 五 ◎ |
若 婆 羯 波 無 波 多 倒 心 無 死 至 眼 浄 如 不 ◎ 観 ◎
心 訶 諦 羅 等 羅 故 夢 無 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 自 佛
経 | 羯 密 等 密 ◎ 想 圭 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 在 説
| | 諦 多 呪 多 得 究 礙 故 老 識 舌 不 利 色 空 菩 摩
| | 波 呪 能 是 阿 竟 無 菩 死 界 身 減 子 即 度 薩 訶
| | 羅 即 除 大 耨 涅 圭 提 盡 無 意 是 是 是 一 行 般
| | 羯 説 一 神 多 槃 礙 薩 無 無 無 故 諸 空 切 深 若
| | 諦 呪 切 呪 羅 三 故 捶 苦 明 色 空 法 空 苦 般 波
| | ● 日 苦 是 三 世 無 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 若 羅
| | 波 | 眞 大 藐 諸 有 般 滅 無 香 無 相 是 舎 波 密
| | 羅 | 實 明 三 佛 恐 若 道 無 味 色 不 色 利 羅 多
| | 僧 | 不 呪 菩 依 怖 波 無 明 觸 無 生 受 子 蜜 心
| | 羯 | 虚 是 提 般 遠 羅 智 盡 法 受 不 想 色 多 経
| | 諦 | 故 無 故 若 離 密 亦 乃 無 想 滅 行 不 時 |
| | 菩 | 説 上 知 波 一 多 無 至 眼 行 不 識 異 照 |
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