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【盗作】ラルクのパクリ考察スレvol.1【世界一】

1 :Track No.774:2007/02/23(金) 16:23:34
スレタイ通りラルクのパクリを考察するスレです

2 :Track No.774:2007/02/23(金) 16:27:09
曲調が少し似てるだけで、すぐパクリパクリ…。

3 :Track No.774:2007/02/23(金) 16:51:24
さんまの名探偵

4 :Track No.774:2007/02/23(金) 17:00:14
>>1
何をパクってるか言えよ

5 :Track No.774:2007/02/23(金) 17:02:53
いい加減パクりネタ秋田。

アンチのブームに乗っかった程度の気持ちでアーを叩く厨房は氏ね

6 :Track No.774:2007/02/23(金) 17:06:19
まーた捏造スレか

7 :Track No.774:2007/02/23(金) 17:08:57
結局何をパクったか言わない時点で>>1は糞
ただ叩きたいだけの厨房だな


8 :全世界的人気・ラルクアンシエル:2007/02/23(金) 17:08:58
【B'Z稲葉、ミスチル桜井の作詞スタイルと違い、ラルクのhydeは感心させられる】
http://tkj.jp/book/book_20139901.html

この原稿を書くために初めてちゃんとラルクを聴いたがバンドとしてかなり優れていると
感心させられるのだ。hydeのヴォーカルテクを理解できない日本人が多いであろうが、
デイビット・シルヴィアン好きの僕は“デカタン”の表現としては王道的だとさえ感じている。
歌詞の主人公を“演じている”と思えば、B'Zの稲葉やミスチルの桜井のスタイルより
「意味が解る」し、声自体も好きだ。デカタンの本家であるデイビット・シルビアンや
キュアーのロバート・スミスの歌詞と同じ雰囲気を感じる。デイヴィット・ボウイが
ジキー・スターダストを演じたような、文学・映画・演劇の要素まで取り込んで
“ロック”とする表現の発展系だと見れば、大いにありだと思う。曲やアレンジ、
演奏形態も、アルバムを聴けば実にヴァライティに富んでいて、日本で人気のある
青春バンドと対極に位置していて、次元が違う。その分、アイデンティティは
“バンド音楽”としてのバランスには長けているし、メンバーのプレイヤーとしての
技量も大したものなのだから、なんら否定すべきことではない。初期のシングルこそ
Jポップ的だが、ドラマーがyukihiroに交代し、プロデューサーが岡野ハジメになってからは、
LAメタルや80年代ニューウェーブの中にあったオーソドックスな要素を、
個々のプレイがきっちり踏襲していくようにもなったから“バンド”としては
実に王道的な役割分担が成されるようになった。おそらくは『焔』以降のU2辺りを参考に、
ミクスチャーの度合いや個々のプレイの必然性が求められているのだろうが、
U2のような精神性/メッセージ性を持たない分、“ロックンロール”というルーツに
寄っていかないのが面白い。【和久井光司】

≪注≫上の文は『音楽誌が書かないJポップ批評47 L'Arc〜en〜Cileの奇跡』(宝島社) の
内容を要約したものである。詳細は『音楽誌が書かないJポップ批評47 L'Arc〜en〜Cileの奇跡』(宝島社)
を参照していただきたい。

歪んだベースソロから始まる日本の音楽シーンでは考えられないベースが主役のバンド
http://www.youtube.com/watch?v=XirSWTwydws

9 :全世界的人気・ラルクアンシエル:2007/02/23(金) 17:09:29
【ミスチルとは違いラルクは百年後の人類が聴いても感動できる音楽を造っている】
http://tkj.jp/book/book_20139901.html

ラルクについてあれこれ考えていたらベートーベン『第九』に思いが至った。
有名な合唱の歌詞はシラーの詩から取られているが、抽象的かつ大げさという点ではhydeの歌詞
(たとえば「forbidden lover」あたり)と大差ないように思える。

〈口づけと葡萄酒と死の試練を受けた友を創造主は我々に与えた 
快楽は虫けらのような弱い人間にも与えられ大天使ケムビムは神の御前に立つ〉

この歌詞からベートーベンやシラーの人生が見えてくるわけでもないし、
平成の日本人から見て同時代的共感が得られるとも思えない。だから、
専門の研究家を別にすれば『第九』を批評しようとする人はまずいない。
ラルクと同じである。にもかかわらずこの曲に感動する人が後を絶たない。
ラルクの音楽にメンバーの人生や時代は関係ない。恋愛、不倫、モラトリアム、
ニート、世代、ジェンダー、チェリティーなどは一切関係がない。
彼らの意識の深層には、その種の同時代性なんてどうでもいいという感覚がある。
ラルクが目指しているのは自分と同時代のことなどまったく知らない人たち、
例えばバブルもニートもまったく知らない百年後の人類が聴いても感動できる
音楽なのではないだろうか。【川口瑞夫】

≪注≫上の文は『音楽誌が書かないJポップ批評47 L'Arc〜en〜Cileの奇跡』(宝島社) の
内容を要約したものである。詳細は『音楽誌が書かないJポップ批評47 L'Arc〜en〜Cileの奇跡』(宝島社)
を参照していただきたい。

ジャパニーズロックの最高峰
http://www.nicovideo.jp/watch/utyopBVbiHssU
http://www.nicovideo.jp/watch/utyopBVbiHssU
http://www.nicovideo.jp/watch/utyopBVbiHssU


10 :全世界的人気・ラルクアンシエル:2007/02/23(金) 17:10:07
【ラルクの『スパイラル的うねり効果』を生み出す楽曲】

http://www.oricon.co.jp/music/special/060621_03.html
何故ラルクのライブは人々を熱狂的に飛び跳ねさせるのか?それはラルクの楽隊が
『スパイラル的うねり効果』を生み出すからだ。ラルクのライブで飛び跳ねて
いるのは日本の客だけではない。2004年に単独でアメリカにて熱狂的なライブを
行ったときも、その模様が収められている傑作DVD『LIVE IN U.S.A.〜at 1st Mariner Arena July 31,2004〜』
を見れば分かるが、アメリカの人々がラルクのライブで狂ったように盛り上がり、
飛び跳ね続けているのだ。また2005年、大多数のアジア人の要望により急遽行った
ラルクアンシエルアジアツアーの上海・ソウルでのライブの時も、その模様が
収められているDVD『ASIALIVE2005』を見れば分かるが上海・ソウルの人々がラルクの
楽曲に陶酔し、熱狂的に飛び跳ね続けているのだ。では何故ラルクの楽曲は全世界の
人々を熱狂的に飛び上がらせるか?それはラルクの演奏隊が作り出す『スパイラル的うねり効果』
のために他ならない。hydeの執拗なまでに抑揚をつけるアヴァンギャルドな歌唱法、
tetsuの縦横無尽なリード楽器のような反則的なベース音、kenの爽快感の極限に
挑み続けるギター、yukihiroのアブノーマルなドラムはラルクの楽曲に凄まじいまでの
巨大なうねりを生み出し、その『スパイラル的うねり効果』により知覚・感覚・情感を
刺激され内的快感をひきおこされた人々は、その衝動を抑えきれなくなり飛び跳ねざるを
得なくなるのである。特にhydeの中毒性のある歌唱形態とtetsuの高低音を駆け回る
ベースワークは楽曲にうねりを生じさせるし、それは脳の中枢神経へのダイレクトな
官能的な刺激そのものとなり、そのラルクの楽曲を聴いた人々はそれに陶酔、
熱狂、狂乱し飛び跳ねざるを得なくなるのだ。ラルクの演奏隊が作り出す
『スパイラル的うねり効果』によりこれからも世界中の人々を飛び跳ねさせ続ける
だろう。ラルクの楽曲は脳の中枢神経への官能的な刺激そのものなのだから。
[2006年7月7日]【沢村俊輔】

11 :全世界的人気・ラルクアンシエル:2007/02/23(金) 17:12:31
【アメリカ、イギリス等世界25カ国で放映されたラルクの紹介文】
http://www.youtube.com/watch?v=M3iU4ZhMheE&NR

ラルク アン シエルは日本でもっとも多くの支持を集め、もっとも大きな影響力を持つロック・バンド
のひとつである。彼らの音楽スタイルは、乱暴に分析するならば、ヘヴィ・メタルからニュー・ウェイヴ、
ブリティッシュ・インヴェイジョン、日本産のメジャー/アンダーグラウンド双方のロック・・・といった、多種
多様な「80年代ロック」の融合体と解釈できるかもしれない。が、肝心なのは彼らが「影響を加工する」
ことにとどまらず、稀有な演奏力と作曲センス、時代を読み取る感性によって、常に「トレンドを追う」
のではなく「流れを作り出す」存在であり続けてきたという事実だろう。2004年には初めて米国ボルチ
アでライブを敢行。アニメのコンヴェンションへの出演という名目ではあったが10000人を動員した。
ちなみに彼らの作品のうち『SMILE』以降のものはTOFU RECORDSを通じてアメリカでもリリースされて
いる。さらに昨年は韓国、中国においてアリーナ規模の公演を実施、それぞれ10000人近くを動員。
世界各国に確実なファン・ベースが確立されていることを証明してみせた。ラルク アン シエルの登場と
成功は、日本の音楽シーンに劇的な変化をもたらした。彼らの成功は、日本という国で「ロック・バンドが
ロック・バンドのままメインストリームであれること」を証明し(実際、彼らの新作は常にヒット・チャートの
首位争いに加わってきた)、彼らがこれまでに日本国内で発表してきたアルバムは9枚だが、その売り上げ
総計は1300万枚にも及び、彼らのライヴを観てきた人たちの延べ人数は200万人を数え、日本最大の
屋内コンサート会場である東京ドーム(5万人)を通産9回も完売している。そしてその影響力は、今や日本
国外にも大きく飛び火しようとしている。日本からの輸出物としてアニメに続いて世界に浸透することに
なるのは、ラルク アン シエルとその音楽なのである。

12 :Track No.774:2007/02/23(金) 17:37:57
ラルクのパクリは今に始まったことじゃない

13 :Track No.774:2007/02/23(金) 18:21:43
2004年1万2000人を収容したラルク アン シエル アメリカライブ『pieces』
http://www.youtube.com/watch?v=vBvf9anx3ig
2004年1万2000人を収容したラルク アン シエル アメリカライブ『Ready Steady Go』
http://www.youtube.com/watch?v=wdvK3axd0uo
2004年1万2000人を収容したラルク アン シエル アメリカライブ『花葬』
http://www.youtube.com/watch?v=ltoWHk5FX-c
2004年1万2000人を収容したラルク アン シエル アメリカライブ『Spirit dreams inside』
http://www.youtube.com/watch?v=GbI3Y16oX8Y
2004年1万2000人を収容したラルク アン シエル アメリカライブ『STAYAWAY』
http://www.youtube.com/watch?v=Bv2K4UKaXi4
2005年ラルクアジアツアー一万人を動員した上海公演『虹』
http://www.youtube.com/watch?v=Z5LUjoXxORc


14 :Track No.774:2007/02/23(金) 18:55:37
ラルクをパクったアメリカのバンド mars volta
http://www.youtube.com/watch?v=KJj4uORutwc
1:14〜浸食の歌いだしのベースラインが全く一緒
5:08〜キーボードのフルート系音色、構成が虹のギターソロと表現方法が酷似

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